世界一周トラベリングソング。

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ロビンソンクラブ モルディブ⑫ サンセットバーとキャンドルナイト

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モルディブ4日目の夕暮れ時がはじまりました。。。
後半戦から臆せずモルディブ語のありがとう”シュークリア”を使ってみることにしました。
そしたら思いの他モルディブ人スタッフに好評で、人々の対応が変わったような気がしました。
もしかしたらあまりモルディブ語を使うゲストがいないのかも??
モルディブではマルハバというのがどういたしまして、なので、みんなマルハバと言ってくれます。
マルハバンはアラビアではこんにちは、だったと思うので、最初は変な感じだなぁと思っていたのですが、あちらのスタッフにモルディブでは違う意味だと教えてもらいました。


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日が暮れたらお酒解禁タイム、今日はサンセットバーでカクテル〰
サンセットだけどサンライズなテキーラを飲みました。
ここのホテルのいいところは、人目を気にせずバーでのんびり飲めるところかも。
音楽聴きながら、最高です。
お通しで出してくれるナッツのスナックもおいしい。
むすっとしていたスタッフにも、シュークリアで笑顔をいただきました。



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夜も更けて参りました。。。




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この日はこれまた1回付いてくるキャンドルディナー。ビュッフェレストランではない場所で、コース料理をいただきます。
ゲストは数組のみ、主に日本人とドイツ人が使用しているようで、給仕さん(言い方古い?)も落ち着いて感じのいい人が多かったです。
ワインが1本ついていましたが、それ以外は有料。
お部屋で大量にもらっているビン入りのお水は、ここでは有料でした。
それも100ドルのバーチケットを仕えたので、結果的に追加料金はなしでした。



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お米で作ったディスプレイも素敵。



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右奥にあるのが”グリーンカレー”って聞こえたんだけど・・・青汁みたいな感じでした。
体には良さそう。
お皿、パン、パンに塗るバターなどはビュッフェと同じものを使ってました。



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メインはラム肉とエビなどが乗ったプレート。ボリューム満点。



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デザートはサプライズですよ!と言われた本日のデザート。
チョコレートのドーム(moon)に温かくしたハニーをかけて溶かすんだ!ハニームーンでしょ!と。
そんなことより、中に入っているアイスとハニーとチョコの組み合わせはさすがに激アマです。。。。
”ハニームーンは甘いのさ!!”という声が聞こえてきそう・・・

私たちの給仕さんがとても感じがいい青年で、気持ちよくディナーを過ごすことができました。
ここぞとばかり、たくさんシュークリアを言っておきました。
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| モルディブ | 18:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブ モルディブ⑪ 素敵な写真をただ貼るだけのブログ

この日の午後は部屋で昼寝せず、静かな午後の散歩を楽しみました。
素敵なモルディブの画像を貼れるだけ貼りました。

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新しいコテージの桟橋を散歩。



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お昼寝中のロビンソン



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船着き場。



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ここでちょっと休憩。静かすぎてちょっとだけけだるような午後。
なんせ気温が昼寝に最適なもので、うたたねしたくなるのです。。



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桟橋から見る海。このあたりのハウスリーフがきれいです。



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桟橋のこちら側は、亀スポットでした。



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桟橋からも魚がよく見える。



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レセプションに続く道



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ロビンソンはブーゲンビリアなどのカラフルなお花はあまりなくて、そのかわり自然に生えているかのような白系の熱帯植物をところどころで見ることができます。
レセプションの後ろ、スパの近くにあるこのブーゲンビリアのお庭がお気に入り。

| モルディブ | 17:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブ モルディブ⑪ 白い砂浜でフォトシューティング

この日はロビンソンクラブのフォトスタジオ所属のカメラマンさんに、フォトショットをお願いしました。
写真撮影はおまけでついてきていたのですが、サービスはポストカード1枚だけ。
せっかくなので15分ぐらいかけて30枚ぐらいの写真を撮って、データをもらうことにしました。
データのおまけにロビンソンクラブの写真集データもつけてもらって、税込み130ドルぐらいだったと思います 。
撮影は波打ち際で走ったりぐるぐる回ったりさせられました。ジャンプとか。そんな年でない。(ドイツの熟年カップルも跳ばされていた。)
このプランはドイツ人人気みたいです。朝ごはんと同様、こちらも熟年カップルにこそ味わってほしいなぁ。

日本人の新婚旅行で前撮りだか後撮りだかをしている人たちは、みんなウェディングドレスで撮ってました。ウェディングのプランは300ドルぐらいからだったかな。
カメラマンはモルディブ人。ビーチでは裸足です。個人的にはなかなかいい感じに撮ってくれたと思います。
ただ日差しが強いので目が明かないかも。
ウェディングならいろいろなところで撮ってくれるみたいで、いろんなところでいろんなポーズをさせられているカップルを見ました。
ちなみに中国語看板が高々と掲げられているフォトスタジオには貸衣装や花冠もありましたよ。
そこまで〰って人でも、楽天とかに売ってるなんちゃってドレスでちょこっとドレスアップしたら素敵だと思いました^^
行く前はそんなたいそうなことして〰って思っていたけれど、案外気軽にできるものですね。
女友達や家族との撮影も楽しそう!

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ここで撮りました。とてもいい感じで気に入ってます。
この写真はインスタにアップしたら、早速モルディブのIGユーザーにより無断転用されました(笑)ゆるいなーモルディブ人。


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今日もいい天気だ。メインバー。



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キャンドルディナーをやっているレストランはサンドバンクで補強されていました。



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おばあちゃんのように、島をうろうろしては景色をめでる日々。



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本日のお昼は南インドでよく食べられているローティでした。
インド料理セット^^ カレーはなんでもおいしい。魚のカレーの日と野菜のカレーの日があります。



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ロビンソンの見取り図。

| モルディブ | 17:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブ モルディブ⑩ 水上コテージで優雅な朝食を。

2017年1月24日 モルディブ4日目。

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この日の海は滞在していた中で一番穏やかでした。止まってるかのような水面。



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毎日海の色も空の色も波も風も違う。
こんな朝ならちょっと向こうのドロップオフまで泳いで行けるかもしれない。



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おはようございます。



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とりあえず朝日をチェック。
私の部屋からだと玄関側が日の出なので、玄関に椅子をもってきて、あったかい紅茶を飲みながら日の出を満喫。



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本日の朝食は、滞在中1度だけおまけでついてきたルームサービスの朝食。
行く前は自分で選べないし、きっと冷たいんだろうし、食べ放題じゃないし、無くてもいいかなと思っていたルームサービス。
でも実際は、レストランは日に日に増える春節祝いの中国人たちで騒々しくなってきていたので、静かに落ち着いて食べる朝食がとてもよかった。
それに卵もコーヒーも温かかったし、メニューはあらかじめオーダーできたし、パンは自分で取りに行くより何倍も山盛りでもってきてくれたし、ボリュームも満点、給仕の人もいい感じだったし、思いのほか素敵な経験になりました。

こんな優雅な朝食、世界の子育てが終わったお父さんお母さんにプレゼントしたいなー。
アラサーの新婚カップルより、アラフォーでちょっとお疲れ気味のわれらより、アラフィフ、アラ還暦の人たちのほうが何十倍もこの平和な朝食を幸せに思ってくれるのではないかなー・・と。

モルディブはトマトを焼いて出してくれるので、以後我が家の定番メニューになりました。
トマトは火を通したほうが栄養が出ていいとか言います。
目玉焼きを作るときに一緒にフライパンに入れるだけなのでとても簡単。
毎朝ケッパーと紫玉ねぎとレモンが乗ったスモークサーモンがいただけるのもうれしかった。
毎朝こんな朝食だったらどんなに幸せだろう・・・とかなんとか思いながら、再び日本で納豆味噌汁の毎日、これが現実。


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おはよう。



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水上コテージのビーチ側の際まで行くと、白い砂の上で遊ぶ熱帯魚がたくさん見られます。
本当に楽園。



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熱帯魚の好きな場所。

| モルディブ | 16:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブ モルディブ⑨ バーベキューディナー

あっという間に二日目の夜が暮れていきます。
この部屋からはサンセットは見えませんが、そんなことはあまり気にならず、この平和で静かな夕暮れを堪能できました。

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平和といえばビール。至福のひと時やー。



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この日の夜は、いつもと違うレストランで。
キッチンカウンターで豪快に焼いたお肉がたくさん出る日。



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まぐろのお刺身!モルディブといえばマグロだし。
わさびと醤油もありました。
これがまた、世界的に人気で。中国人もヨーロピアンも列をなしてまぐろを求めていました。



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暗すぎてよくわからない〰
エビの中華炒めもおいしかったな。この日はシャンパンもフリー。
サラダはフェタチーズをたっぷり入れたグリークサラダ!
日々の食事もこうやって飽きさせないようにしてくれているのがすごい。



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こちらのレストラン、食べ放題ディナーのときはプラスチックのグラスだったのが残念というか、ぼろぼろになっても変えないのが誠にドイツ的というか。
キャンドルディナーのときはちゃんとしたグラスでした。



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お楽しみのデザート。今日も素敵。
自家製のチョコバナナがある!



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デザートも大体毎日シェフがいて、この日はフランベしたリンゴか何かをアイスにかけてくれていたような。
もし私が子供だったら発狂してしまう。
大人でもうれしい、ロビンソンのデザートなのでした。



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夜もイベントがいろいろ。この日はメインバーで映画だったみたい。
映画は終わってしまったので、音楽だけ聞きながら、ちょっとだけビーチベットで夜風に当たっていたらうとうとしてしまいました。
寝るとちょっと寒いモルディブの夜。
本日もほろ酔い加減で一日が終わりました。

| モルディブ | 15:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブ モルディブ⑧ ハウスリーフでシュノーケリング!

世界の海を(シュノーケルで)潜った(浮いた?)管理人が、モルディブ・ロビンソンクラブの海をご紹介。

まず、モルディブでのシュノーケル重要度を三段階評価すると、我々はもっとも期待値の高いレベル3でロビンソンクラブに臨みました。臨んだのよ。
グルービーの人が”ここはハウスリーフに定評あります”って言うから。
汚れていそうなマレからかなり離れた環礁にあるから。
比較的新しいリゾートだから。
エコなドイツ人がそれなりに保護がんばってると思ったから。

レベル3の皆様は、ぜひ、そんじょそこらのハウスリーフには興味がない!と言ってやってください。

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ロビンソンの人にビーチの桟橋付近がいいと聞いて、パッセージのあるところを中心に何か所か見てみました。
島を背に、桟橋の右側が亀スポット、珊瑚もきれいだと思います。パッセージから桟橋方向に2、30m行ったところにニモマンションもありました。亀もそのあたりの珊瑚の浅瀬で二日連続見ました。二日目は二匹見たかな。

左側は、一番目のパッセージ付近が一番きれいで、そこからサンセットバー付近のパッセージまでドロップアウト沿いに泳いでも、それほどいいハウスリーフではないかなーという感じでした。(当社比)
当社比なので、シュノーケリングを全くやったことがない!という人には十分いいです。

一度泳いでいるとき、すれ違いざまに中国の方に肩を叩かれ、魚の大群がいるのを教えてもらいました。
いい人ですね!!!

波は穏やかだし、潮の流れも緩やかだったので、フィンがあれば十分だと思います。
でもドロップアウトに不慣れな人は怖いと思うので、ライフジャケットがあれば安心。
セットは全部無料で貸してもらえます。
小さい子供はちょっと無理。ビーチ側は、白いお砂のあたりにも魚が結構いるので、安心できるのはそこぐらいかなと思いました。

亀さんは珊瑚の浅瀬にいました。
中国人の家族が写真撮りたさのあまり珊瑚に突入し、亀にタッチしていたのにはさすがに閉口しました・・・
いや、いい人もいるんだけど。
珊瑚の浅瀬には突入せず、沖側からマナーよく観察をするのがマナー。
パッセージ以外から入るのは禁止と言われましたが、中国人のゲストリレーションはちゃんと説明してないみたい。
結構珊瑚を越えて泳いでいる人を見ました。
もちろん中華系の人でも自分のラッシュガードを持っているぐらいの人たちになると、親子でとてもマナーよく泳いでいたし、すべての人が悪いわけではないのはわかっているよ。

魚の種類はいろいろでおもしろかったです。きれいな枝サンゴはほとんど見ませんでした。
昔はきれいだったのかもしれないなー。
トータルで、モルディブでシュノーケルが第一目的ならロビンソンは無いな、と思いました。
あとはもっとマイナーな島に行くとか、スキューバするとか。
私の中のナンバーワンは、引き続き宮古島の八重干瀬です。

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建物の反対側のほうがきれい。亀スポットとニモマンションも向こう側。
それでもきれいです。



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この度のために買ったiphone防水ケースだと、水中でシャッターが機能せず!水上でタイマーをかけて、水中に入れて無理やり撮った画像がこちら。あんまりわからないという。



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半分水中、半分水上。やってみたかった。



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ラッシュガード、お忘れなく。
(向こうに沖縄で背中が大惨事になったお方が泳いでいらっしゃいます。)
スパッツもあったほうがいいかも。(日焼け止めを塗るのが面倒なだけ)
日差しは強いのですが、水温はそれほど高くなく、海から上がると結構寒い。



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ぷかぷか〰一人で遠くまで泳いで、最後は浅瀬の白いナマコにおびえて帰還。




ロビンソンクラブのシュノーケリング動画です。桟橋付近にて




こちらも桟橋付近。ビーチを背に、桟橋の右側です。亀さんがいます。
かなり浅瀬にいる亀に無理やり近づく中国人親子・・・
こうやって珊瑚は死んでいく
これを読んだ新婚旅行カップルにはぜひマナーを守ってシュノーケルをしてほしいと切に願います。

| 徒然日記 | 16:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブ モルディブ⑦ ロビンソクラブのお昼。

days3 2017年1月23日
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ひと泳ぎしたら、もうランチ。ランチは早い時間は中国人の家族がわいわい、遅い時間はドイツのおばちゃんたちがゆっくり・・・という感じでした。



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テラス席はハエがいたので、この日は屋根のあるスペースにしました。
暑さはまったく感じず。



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今日もまた昼間からワイン。



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緑に囲まれているのがいい。足元はコンクリートではなくて白い砂。



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前菜になるようなものが多く、これだけでおなかが満足。ワインにいい〰



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食後のお散歩。午後は島中がお昼寢になるような感じ。
何もしてないのに、ゆっくり寝ているのに、お昼のあとはなんだか眠くなりました。



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バジェット派やビーチ派は、ヤシの木の下で本を読むのもよし。何せ部屋からすぐビーチなので、ビーチヴィラもいいなと思います。



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午後は海の色が濃くなっていく感じがします。



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部屋に戻ります。



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昼寝〰極楽極楽。

| モルディブ | 15:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブ モルディブ⑥ スパ体験でオイルマッサージ。

days3 2017年1月23日
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ごはんを食べたらまずはここで休憩。今日は、これまたグルービーの特典でついてきたスパ体験。
グルービー特典と、なんだかわからないけれどマッサージのフリーチケットがくっついて、トータル1時間ほどのマッサージ特典のようです。



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モルディブは今日も晴れでした。思うに、午前中は海も穏やか、風も吹かず、太陽が出た日は午前中の海の色が一番きれいだと思いました。



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ここで毎日泳いでいる西洋人のおばさんがいました。
ちょっと深いけれど、安全な場所。天然のプール。



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サンセットバーがあるこのホワイトサンドのビーチは、格好の写真スポットです。
晴れた日は本当にきれいな場所でした。
ホワイトサンドの手前は子供用のビーチにいい感じでした。



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ロビンソンクラブはラグーンが少ないのでこんな感じのソーダ色の海はこのあたりが一番いい雰囲気。



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島を歩いていたら、ヤシの木のメンテをしている人に会いました。
布だけを道具にして、ヤシの木をひょいっひょいっと登っていきます。この技は初めて見たなー。



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あっという間に葉の生える部分までよじ登って、斧で枯れそうな葉や実を次々とカットしていきます。
作業は二人一組で、下にいるおじさんが安全確認。立派なヤシの木なので、小さな実でも落ちるときはドスン!とすごい勢いで落ちてきます。こうやって、毎日メンテしながら島の安全を確保しているだなー。



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ロビンソンのスパに来てみました。いい感じの雰囲気。



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こんな感じのところ。パンツ一丁になって、カップルで受けられるオイルマッサージでした。
といっても腰まではタオルをかけてくれてました。
ドーナツ枕に顔をあてると、枕の真下にビーチの白砂と貝殻が入った大きな器がありました。
オイルマッサージのかほりがとてもよく、せっかくの贅沢体験にもかかわらず、一瞬で寝ました。
しかもこの素敵空間でいびきをかいていたそうな。ぐふ。

垂れたよだれは先ほどの砂の器がしっかりと受け止めていました。



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メインバーのほとりのハンモッグ。乗れるのです。



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旧水上コテージと新水上コテージ。



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部屋に帰って昼ご飯までちょっと時間があったので、水上コテージの下を散策してみました。



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ガラスの床を下から覗く(笑)



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ガラスの床から泳ぐヒトを撮影。



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おさかなはいるけど、珊瑚は死んでるね。



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でも楽しい。家の下に、熱帯魚たくさん。

| モルディブ | 15:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブ モルディブ⑤ 早朝散歩にいきました。

days3 2017年1月23日
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二日目の朝は、朝焼けと日の出を見るために早起きしてみた。
ついでに島一周に繰り出す。食べてばかりなのでたくさん動かないと。

ロビンソンクラブの島一周は20分ぐらいでしょうか。小さすぎるわけでもなく、大きすぎるのでもなく、
ちょうどいいなーという感じ。
特に旅行中は忙しく動いてしまう癖がある人にとっては、こんな小さい島がもってこいかも。



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桟橋から何か見えた。これ、なんと言いますか?
見たのはこの日の朝、まだ海が静かな時間だけでした。



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水上コテージと反対側にビーチがあって、日の出が見えます。



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ビーチのはじのあたりがちょうどいいスポットでした。



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ビーチと日の出、パノラマ。
中国人たちが朝から張り切って写真大会してました。
ま、そういっても静かなもんだと思います。おばはんたちががんばってポージングに熱中しているくらいで。



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今日も暑くなるといいね。



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水際にちっさいサメが来ていた。この子は島のいろいろなところで見ました。



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朝日をあとに、島をぐるりと散歩します。



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これはロビンソンの新しい水上コテージ
島と並行に並んでいるので、どの部屋からも一面に広がる海が見えるのだと思います。
右のほうに古い水上コテージ群。左にサプライアイランドという物資が行き来する島がありました。



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お待ちかねの朝ごはんです。
楽しみにしていたドイツのパン。コーヒーがおいしく、至福の朝ごはんでした。
オムレツもできたて、ジュースは生絞り、ありがたい〰



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緑のバナナ、やっと見つけたモルディブのバナナなのでぜひ味わってみようともってきたら、
それは食べられないよ、と教えてもらった。
ここではマトケを食べないのかしら。

| モルディブ | 14:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブ モルディブ④ 旅日記ブログ

days2 2017年1月22日
ロビンソンクラブに到着して、夜までの日記ブログです。

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到着したらレセブションにていろいろな注意やアナウンスを聞いたあと、早速昼食〰
海を眺めながら、風を感じながら、いいね〰いいね〰
おいしそうなのがいろいろ並んでいて、早速テンション上がりました。
しかも!お酒もオールインクルーシブ!昼からワインを飲むのです。
サラダとメインは、こんな感じでプレートに調理したてを盛って出してくれる人がいます。
奥のツナサラダがおいしかったなー。ツナは数少ないモルディブ土産の一つなのです。



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お食事はこんな景色を見ながら食べます。



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ランチが終わったら、お部屋に移動。写真で見たこれを眺めながら!



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レイの代わりにもらったヤシの葉と飾りと、ウェルカムフルーツ、シャンパンが待ってました!
残念ながら、ベッドにお花ってのは無かったけれど、そんなこと忘れてしまうくらい素敵な部屋で感激しました。



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ええな〰しばし部屋でのんびり休憩。海を見ながら昼寝、最高です。
午後はマリンセンターでフィンとライフジャケットを借りて、早速きれいだというボート乗り場の付近でシュノーケルしてみた。
(シュノーケルについてはまた別の記事で記録。)



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夕暮れのアクティビティが終わってから、夕飯までが結構時間があるので、その時間は何もせずのんびりできる時間でした。
ウェルカムシャンパンをすぽーーーんと抜きまして。



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夕暮れの海を見ながら、至福の一杯。

旅先の一杯って最高ですよね。
私は人生で時々こんな贅沢を味わってました。
今回は相方にこの一杯を味わってもらいたいというのが一番の目的だったので、本当に良かった。



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そして楽しみにしていたディナー。これもオールインクルーシブ。



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初日の夜はアルブナイト!大好きなアラビア料理がこんなところで食べられるなんて!二倍も三倍もお得。
ひよこ豆のペーストのタヒンや、ファラフェル、羊のケバブなど、懐かしいい味。



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そしてデザートもアラブにこだわってました。トルコや中東のあまいスイーツ、バクラバ。味は本場そのもの!とは行かないけれど、それでもこれはうれしい。



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ああ。素敵・・・



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キャンドルナイトですよ。



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食後、バーでライブをやっていたので、さらに飲む。
今回グルービーツアーさんのプランで100ドルまでのバーチケットがついていたので、ありがたく大活用しました^^
部屋のミニバーも1セットフリーだったので、夕方や夜にちょろっとひっかけるのにちょうどいい料でした。表現が昭和のおやじ。


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昭和のおやじがひっかけた、フローズンマルガリータ。おしゃれやろ?



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バーの椅子がまた気持ちよくてね〰その場で寝そうになりましたよ。
ほろ酔い加減で酔っ払いは帰ります。落ちないでね。



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お部屋に帰ると、ガラスの床の下に細長い子と、赤い子が来ていました。
以上、『まだ3泊ある!』と思うと、幸せなモルディブ初日でした。

| 徒然日記 | 12:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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