世界一周トラベリングソング。

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nairobi


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fifi


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making ugari

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dekiagari
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oisii?

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| Kenya2 ケニア | 14:20 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ナイロビ生活4 リバーロードTラテマロード

宿の屋上から見るナイロビの町並み。
この道を何度も何度も歩いて、最後の日にスリに遭った。
でもナイロビは大好きです。いつかまた帰ってきたい町。

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| Kenya2 ケニア | 23:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ナイロビ生活その3 クリスマスイブ。

イブはおかんプレゼンッパスタパーティ。
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思えば彼の一言で17人前のパスタを作ることになった。たまねぎ刻んでください。

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究極の東京弁をあやつる子。「にんにくってどんなんですか!?」と聞かれたときにはねぇさんおったまげたさ。
たまねぎ炒めて下さい。

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フィーフィーもおなかすいた。

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台湾人のロカ。空港で荷物がなくなってしまったかわいそうな旅人。仕方ないので手伝ってください。

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出来上がり。

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1ヶ月ぶりに再会した同じ年のMちゃん、サファリで幸せGETしてめっちゃうらやましいデス。。。いいな。

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1ヶ月ぶりに再会したケージくん。私がナイロビでのんびりしている間に南アまで行って帰ってきてしまった。
ラスタはこう見えて日本人、こう見えて24歳。
うさんくさい二人だなぁ~。。。

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エチオピア帰りはパスタも手づかみで。

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おっさん!

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超なごみ系大学生かずくん。弟キャラは国籍性別を超えて愛されてた。

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今日やってきた人たちもご一緒にどうぞ。

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おいしかった??

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フィーフィー寝ちゃった・・・









| Kenya2 ケニア | 22:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ナイロビ生活その2 ニューケニアロッジ

サファリも行ったことだし、1ヶ月も宿泊したし、宿にとってはかな~りいいお客さんだった私。サファリの勧誘が極悪な為、日本人の宿敵であり情報ノートにも「ばかったれ」と書かれているウィリーともわりと仲良くやっていたと思う。会うといつも「チョリコラ!」と声を掛けてくるのでなんか憎めなかったんだよね。勧誘しているとき以外は掃除もまじめにやってたしよく働くやつだった。

写真はデフテックで踊るアフリカ人の図
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クリスマスには、普段は着ないアフリカチックなワンピースでおしゃれをしてきたルーカス。彼女とはいつも服装や髪型を褒めあっていて、アフリカで最初にできた女友達といった感じ。

| Kenya2 ケニア | 22:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ナイロビ生活その1 Nirobi

約1ヶ月滞在したナイロビで出会った人たち。
ナイロビでの日々は出会いの連続でいい経験ができました。
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ナイロビでレストランを営んでいるTさんのお誕生日会にて。

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本気で変顔してくれた人たち。Tさん実はこのときマラリアだったよね。
彼女のKちゃんにもお世話になりました。

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ここがレストラン。安くておいしいので何度も行きました。

| Kenya2 ケニア | 21:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ラム島、ワタムビーチ

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ワタムビーチ。干潮になる朝だけはクリームソーダ色になってとっても気持ちがよかった。

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ラムに向かうボート。マングローブを見ることができる。


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ビーチで一人遊び中の私。顔以外を焼いています。

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海はそれほどきれいではないけど、バオバブとアカシアの生い茂るビーチがとてもよかった。

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ラム島

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宿から見るラムの町。車は無く、路地ではロバが行きかう静かな町。
一緒に行った5人で泊まった部屋もとてもよかった。男の子部屋には壁が無くて夜風がすごく心地ち良かった。女の子部屋は韓国人のスヒョン寝ながら大暴れ。英語で寝言は言うわ、腕やら足やら飛んでくるわ。。。お母さんは寝言で歌を歌うらしい。


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ラムのプライベートハウスで門番をしていたマサイ。

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| Kenya2 ケニア | 23:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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スリにあったおかんのイブ。


壊れたデジカメの代用が届くまで、ラム島とワタムでリゾート気分してきました。
この旅初めての海、バオバブとアカシアの生い茂るビーチはなかなか面白かったです。
海でも一人で上手に遊べるようになりました、また一つ、一人でできることが増えた。
ワタムの海は朝だけザンジバルみたいにきれいなクリームソーダ色になって、上を向いてぷかぷかういているだけで極上の気分になれました。

そして昨日、ナイロビ朝5時、イブの5時。まさに今日お金がほしい~!!という人たちがゴロゴロしている朝の5時、無理矢理車を宿に横付けさせ無事にニューケニアロッジにかえってくることができました。
日本でも年末に銀行強盗が増えるように、ここケニアではクリスマス前にはちょっと治安が悪くなります。心配しつつ、GPOに行くと4日前に送ってもらったデジカメが届いてました。明日から29日まで休日なので、めちゃくちゃラッキー!ああよかった・・・
とほっと一息、路上で買ったパイナップルを食べながら今夜のおかずのトマトを探していたところでいきなり路上に居た人々がすごい勢いで同じ方向に逃げていくではありませんか。選挙前ということもあり、選挙カーかなんかがきてちょっと混乱してるんだと思ったんです。が、その瞬間!
すりにあいました・・・人生初めての、いや、正確には過去に一度だけパンツ泥棒に遭ったことがあります、いやでもこんなの初めて。幸い盗られたのはデジカメのバッテリーのみだったのですが、盗ったやつはそれを見て気に入らなかったらしく、空の酒瓶を片手に持ったままずっと私を見ていました。バッテリーはもう一つ持っているので、とにかくこの場を逃げなくちゃ!とあわあわしている間もたくさんの人たちがすごい勢いで走ってきます。もう、みんな私に向かって走ってくるかのように!そのときはマネーベルトもつけていたし、反対のポケットには3000シルも入っていて、本当に怖かった。しかもその日のナイロビはクリスマスの買い物で大混雑していて、逃げたくても人が多くて走れない。どうにか混雑している場所を抜けても、ニューケニアロッジの前までみんなが走っていて、もう怖くて怖くて宿の階段を上っている間に宿の人に向かってすごい勢いで「ドア開けて~!!!早くー~!!!」と叫んでいた気がする。
ああ、これがナイロビか。。。。バックを持っていなかったことですっかり安心していたけど、敵はポケットの中まで狙ってくるとは。今日に限ってチャック無しのポケットのズボンだった。今日に限って大きめのポケットだった。今日に限って上着を腰に巻いてないのでポケットが膨らんでいるのが丸見えだった。今日に限って何故かバッテリーが入っていた。大体この国にCASIOはないんだから、そんなん一文の金にもならないよ・・・しかしまだ焼いていないSDカードだけは死守した。私偉い・・・でももういや、ナイロビ怖い、選挙が終わるまでは怖いので一人で歩けなくなりました。幸い日本人が15人もいるので、一人になることはないし、被害も少なかったのでその点ではまだ良かったのですが、こういうのってやっぱり精神的なダメージが大きい。最悪なクリスマスだぁ・・・

と思ったら。
救う神もあるのですよ。

昨日はたくさんの人たちがいたので、夕飯は宿でシェア飯ということになりました。どういういきさつでか分からないけど、なぜか私がコックさんになってしまい、17人分のパスタを作ることになりました。みんなに手伝ってもらって、2時間ぐらいかけて作ったパスタはあっという間にさばけてしまいました。おいしいっていっぱい言ってもらってほんとに幸せ。そして付いたあだ名が「おかん」・・・・。
まだ嫁にも行ってないのにね。
でもいいんです。おかんでもおとんでも。
皆が喜んでいる顔が見れて、おかんほんと幸せ。
ナイロビに戻ってきたなつかしい顔ぶれに再会もできました。ニューカマーもいい人たちで、
たくさんお酒も飲んで、いっぱい話しして、昼間の傷はすっかり癒されました。

結果、今年はプラスマイナス + のイブではないかと思います。
ああでも怖かった、やっぱナイロビだ。ナイロビにお越しの際は、ポケットの中身までお気をつけくださいね。ではよいクリスマスを。

| Kenya2 ケニア | 19:05 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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「日曜日のナイロビはとっても危険なのよ!」

今朝、朝一に耳にしたのがこれって。。。。凹

というのも、同じ宿の韓国人の女の子が、たった今首絞めにあって貴重品をとられてしまったのだと大騒ぎしていたのです。後ろから首に腕をまわされ、持っていたバックを持っていかれてしまったとか・・・彼女の腕には真っ赤なあざができていて、すごくなまなましかった。

そういえば台湾人の男の子は機内預けした荷物が無くなってしまい、ここに来る途中に怪しい旅行会社のサファリツアーを契約してしまったらしく相当凹んでいた。彼はインドでも1000ドルのアグラツアーを組まされたちょっとした不幸さん。日本人だったらおそらく誰もが知っている手口だけど、ガイドブックを買ったことがない彼は多分何も知識がなかったのでは。。。。

昨日会った男の子はチベットで2000ドル取られたっていうし、別の男の子はあのイエメンで(!)拳銃をつきつけられ50ドル盗られてしまったのだそう。
たった今も別の韓国人の女の子がやってきて、バックパックの鍵が壊されているのを見て絶句していた。バックパックをバスの下に預けていたのだが、途中で誰かに無理やりこじ開けられたらしい。幸い貴重品は無かったので何も盗まれていなかったが、バックごと盗まれてしまうこともあるということで、ますます怖くなってしまった。

これまでのところ、自爆やセクハラはあっても恐喝とか盗難に会ったことは1度もない。でももしかってそれってかなりラッキーなことだったのかも。
ナイロビにもう3週間近く、最近はすっかり安心してしまってぼけーっと歩いていることもあるので、ちょっと気を引き締めないと。やっぱり旅は怖いのです。
私ナイロビを出られるのかしら。

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追記、ケニア旅行一覧を見るには、左のカテゴリーのケニアからどうぞ。
ナイロビ 危険情報で検索ヒットした方!!
①バスはキケン!
②ダウンタウンは危険!
③でもナイロビのゴット、A氏は酔っ払って路上で寝たが何も起こらず朝帰り!
④人が多い場所は、暴動が起きたときに火事場泥棒的な人が絶対出るので、なるべく複数で行動するか、避ける。
⑤バックは絶対に持たない。
⑥ポケットが膨らむようなものは入れない(手を突っ込まれたり、ナイフで切られたりするキケンも)
⑦日曜日は出歩かないようにする
⑧ジャケットの裏など、隠しポケットを作り、ものが入っていることを悟られないようにする
⑨ズボンのポケットはボタンやチャックなど閉まるものにして、しかも腰から上着をまいてポケットを見えないようにしておく
⑩行かない

以上

| Kenya2 ケニア | 20:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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