世界一周トラベリングソング。

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直島2日目③ 直島ウォーキング

宮浦から地中美術館まではずっと登り。帰りは下るのみなので、歩いてみることにしました。
宮浦まではだいたい30分程度でした。
直島の主要道路は前日に自転車で1周しましたが、地中美術館から宮浦までが一番眺めが良かったです^^
(ちなみにベネッセハウスから地中まではアップダウンのきつめの山道で、普通の自転車じゃきつかった上、山の中でさみしかった。)

直島サイクリングロード (12)
左手に見えるのは四国、香川だそうです。近いなぁ。



直島サイクリングロード (11)
三角島と瀬戸大橋を眺めながら下っていきます。



直島サイクリングロード (13)
ベストポイント。自転車の人も思わず足を止めていました。



直島サイクリングロード (10)
山藤の盛りでした。


直島サイクリングロード (8)
海の音が聞こえるヘアピンカーブを越えれば、もう低地。



直島サイクリングロード (15)



直島サイクリングロード (16)



直島サイクリングロード (18)
宮浦港に帰ってきました。



直島サイクリングロード (19)
フェリー待合所にて。



直島サイクリングロード (21)
さよならかぼちゃ。



直島サイクリングロード (20)
16:35発の船で岡山に戻ります。



直島サイクリングロード
宇野の乗り換えは5分!地元民とともに猛ダッシュして無事17:05分の電車に乗車。
帰路岡山までは、宇野線で。バスとは違ってだいぶぐるりと遠回りをするらしく、美しい岡山の景色を眺めながら帰りました。

18時台の新幹線に乗れば、自宅には23時前には到着。1泊2日にちょうどいい一人旅でした。自然たっぷり、しっかり運動もして、おいしいご飯も食べて、満腹満足。


(おまけ 新幹線を除くと、2万円でお釣りが来ました。)
宿の値段4000円!
フェリー合計2000円弱
美術館合計4500円
自転車1000円
ご飯・お茶・お土産5000円ぐらい)
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| 2013 広島 直島 豊島 | 18:24 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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直島2日目②地中美術館

直島 地中美術館 (2)
直島で一番有名な地中美術館。



直島 地中美術館 (12)
チケットセンサー脇にとてもすてきな庭園があります。
遊歩道があって、ありとあらゆるお花が丁寧に植えられていて、なんでもほぼ毎日のように手入れが入っているのだとか。
しかしこの池、何かに似てませんか???



直島 地中美術館 (4)
モネの庭の再現!
写真の撮り方によっては本当に絵のようになるんです。素敵だー。


肝心の美術館の撮影は厳禁。海外はどんな有名美術館でも写真は自由なのに、どうして日本はこうも厳重にカメラを制限するんだろう。個人的には作品に集中できるし、記憶を大切にできるから撮影不可でも一向に構わないけど、疑問。

ちなみにこの美術館は作品のみならず、カフェスペースや、屋外シートからの外観撮影も禁止なのでした。
軍事施設なみの警戒だな。


内部は大きな鑑賞空間が4個ぐらいあって、全部地中に埋まっているから地中美術館と言うそうです。
埋まっている建てものを上から見られるのかと思ったら、一切外には出られない仕組み。ますます軍事施設っぽい。

光りの中に入っていくのは南寺同様ミステリアスでどきどきしたし、図らずしてモネに出会えたことも良かった。
石のある空間も壮大ですばらしかったし、なかなかよかった。

石の空間でおばちゃんが学芸員に切れていたのが若干興味深かったです。
その内容というのがね、

おばちゃん「こんな石見せられたって意味わかんないわよ」
学芸員「見る人が自由に感じていただければ」
おばちゃん「モネみたいな絵がすばらしいことは分かるわ。この石は何を伝えたいのかさっぱり分からない!」
学芸員「ですから、この絵には説明なども一切なく、皆様お一人お一人がご自由に解釈していただくのが作者の意図でして・・・」
おばちゃん「上から下まで歩かされて!(→どさくさにまぎれて触っちゃいけない作品に触れる)」
学芸員「触らないでください!」
おばちゃん「意味わかんないのよ!」
学芸員「静寂も作品の一部です、お静かに!」

という・・・・まぁね~気持ちは分からなくもないけど、石はとっても良かったよ??
先に豊島美術館に行ってたら、少しは感じ方も違ってたかも??



直島 地中美術館

で、こちらは地中カフェ。お外に持ち出し用のバスケット付き。かわいい。
頼んだのは「モネ 庭とレシピ」にあるバナナアイス。バナナよりすっぱいアイスでした。
眺めがよくて素敵~


| 2013 広島 直島 豊島 | 18:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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直島豊島2日目①豊島美術館までサイクリング

直島二日目は、豊島半日旅行。
宿のおじさんによると「ひょっとしたら直島よりいいかもしれん」だそうで、三菱のおかげで道が拡張されている直島とちがい、50年前の直島の雰囲気が残る素朴な島なんだそう。

鎌倉から移住したというご夫婦の素敵なパン屋で朝ごはんを購入し、いざ港へ。

豊島サイクリングロード (6)
9時半ごろのフェリーで豊島に渡ります。
出来立てのパンをかじりながらフェリーを待ちましょう~
そういえば、甲板は喫煙可だったのが意外でした。甲板だけ時間が止まってる!?



豊島サイクリングロード (2)
50台しかない電動自転車をゲットすべく、急いで自転車屋さんへ。
この日も平日、それも朝のフェリーだったので無事自転車を借りられましたが、シーズンは取り合いになるんだろうなぁ。豊島美術館まではひたすら登りなので、電動自転車を勧めてくれた宿のオーナーにまたまた感謝。
自転車のおじいさんがこれまた親切で、「もし何かあったらまず電話ください、できる限りのことはしますんで」って。なんと心強い、しますとも!あなただけが頼りです!

初めての電動自転車は感動そのものでした。この度1、2を争う衝撃!進むよ進む~坂道もめっちゃ余裕!


豊島サイクリングロード
走り出してすぐの分岐点にあったのは、なんとオリーブ畑!日本でオリーブ畑を見られるなんてちょっとびっくり。聞けば豊島の南面はオリーブ畑が広がっているんだそう。



豊島サイクリングロード (8)
第一集落発見~
小さくて静かな集落。



豊島サイクリングロード (12)
突然現れた素敵な竹林。大人でもわくわくする直島・豊島のおもしろさはこういうことだと思う。



豊島サイクリングロード (13)
山を抜け、開けた場所にあった小さな棚田。水を張ったところだった。
関東ではゴールデンウィークにはもう田植えが終わるものだけれど、こちらはまだ水さえ張っていないところばかりだった。

ちなみにこの先がもう豊島美術館で、美術館横の棚田とこの棚田はほぼ繋がっているみたい。


豊島美術館 棚田
豊島美術館の脇の坂から見る棚田がここらで一番きれいだった。



豊島サイクリングロード (15)
この坂を下れば、豊島美術館。
電動自転車で20分程度かな。おじさんが言ったとおり、本当に登りばかりでした。




豊島美術館 (24)
これがうわさの豊島美術館。トーチカのような不気味な建物は、ここのカフェ。



豊島美術館 (27)
まずはこの小道をぐるりと回っていく。山の木々を越えたところで見つかる美術館入り口という設定。コンクリートでできた白くて不思議な形のトンネルが入り口。トトロを追いかけてトトロハウスにたどり着くメイちゃんみたいな感じが味わえます。

静寂を大切にする直島は靴を脱ぐ場所が多いですが、ここも同様。
内部はもちろん撮影禁止なんですが、すばらしい空間でした。大原美術館の次か、それ以上に好きかも。
白いコンクリートのドームに空いた二つの穴から、それぞれ青空と緑の木々がのぞいていて、白いビニール紐がふわりと風にそよいでいます。

私は2番手の観覧者で、青空の穴の下に、先客が一人。

そこに人がいて、初めてその空間が完成するような気がしました。そこにいる人がアートの一部というか。。。

足元には、よく見ないと分からないような小さな小さな穴から、わずかに水が流れ出していて、それが生き物のように流れ出しては、他の水溜りと合流したりして、これまた不思議。

訪れた人はみんな座ったり寝転んだりして、好き好きに空間を楽しんでいました。



豊島美術館 (29)
外から見るとこんな感じ。実際は奥行きがずっとある。



豊島美術館 (30)
モノクロにするとUFOのようです・・・



豊島美術館 (48)
地中に埋まっている受付の上から。



豊島美術館 (22)
本を読んでた人。あとで真似してジュース買って飲んでたら、私も他の人に写真撮られてました^^;



豊島美術館 (26)
実はこんな感じでクッションがあったのです。



豊島美術館 (32)
いちごソーダで休憩中。



豊島美術館 (35)
クローバーの中♪



豊島美術館 (40)
絶景カフェ。




豊島美術館 (43)
棚田の中から。



豊島美術館 (46)




豊島美術館 (28)
美術館の前の道を下ると、またすぐ登り。



豊島サイクリングロード (17)
最後の港が見えてきた。



豊島サイクリングロード (20)
10分ほどで反対側の港までたどり着きました。静かな漁村。



豊島サイクリングロード (18)
心臓音のアーカイブなる建物に到着。



豊島サイクリングロード (19)
暗い部屋で人の心臓音を大音量で聞くという、若干ホラーなアート。
後ろからきた女の子3人組は、はばからず「こわ~~い!!!」と叫んでいました。
一歩間違うと危ない館だ。天気いい日でよかったわー。



豊島サイクリングロード (5)
無事フェリー乗り場に帰ってきました。
9時半ごろの直島発に乗って、豊島発は13時半。欲を言うと15時台のフェリーでも良かったかも。
この日は豊島美術館が再入場可能だったから、できたらもう1回入って30分ぐらい休みたかったなぁ。

時間があったので、フェリー乗り場横のこちらでお昼ご飯。



豊島サイクリングロード (3)
お刺身~!魚のお味噌汁もおいしかった。
隣のフランス人も「トッテモオイシカッタデス」と言ってました。
ご主人が蛸の煮付けのことを「テンフット!」と説明していたのがおもしろかった^^

豊島は美術館が何より良かったです。また行きたいと思いました。

| 2013 広島 直島 豊島 | 19:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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直島1日目④カフェ中奥

いいカフェを見つけちゃいました♪日本で一番好きなカフェ。


直島 中奥
ビールの泡が芸術的。ずっと眺めていたいほど美しい・・・

お冷グラスやシュガーポットの色がかわいい。
食器も凝ってるし、何よりスプーンの大きさがすばらしい。
三十数年間、スプーンを口に運ぶごとに無意識に感じていたあの違和感
カレースプーンって大きすぎますよね!?
求めていたのはこのフィット感!今すぐ探さなくては。



直島 中奥 (3)
こんなすてきな一軒家。居心地最高に良かったなぁ。



直島 中奥 (4)
西村屋のオーナーに半ば強引に勧められなかったらたどり着くことはなかったと思う。
強引なオーナーに感謝。忙しいところ色々よくして下さったスタッフの皆様に感謝。

| 2013 広島 直島 豊島 | 17:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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直島1日目③ かぼちゃ

直島 かぼちゃ (5)






直島 かぼちゃ (2)
直島のかぼちゃ。




直島 かぼちゃ (9)
ジャパニーズパンプキン。



直島 かぼちゃ (12)
漂着したかぼちゃ。




直島 かぼちゃ (15)
ここはどこ。




直島 かぼちゃ (16)
赤いかぼちゃー。

| 2013 広島 直島 豊島 | 17:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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直島1日目②家プロジェクト巡り&本村地区

直島家プロジェクト巡り
1番目の南寺。数名の入れ替え制で、休みの日はすごく待っても入れないほどなんだとか。
この日はGWも終わった平日なのでどこも並ばずとてもラッキー。

中の様子は。。。行く予定の方はネタばれ注意!知らないほうが楽しめます。

中は真っ暗。迷路のような通路を、左手で触っている壁だけを頼りに進んでいきます。
本当に真っ暗で何にも見えない!椅子があるらしいけど、一体どうやって椅子までたどり着くの!?
と不安に思ったところで、うまいこと椅子足が椅子にコツンとぶつかるようにできているのです。
なんかもうすでにここで感動。

で、しばらく見学者は真っ暗な中に放置されます。本当に真っ暗。
微弱な光りを楽しむ場所ですみたいなアナウンスを聞いていたので、一生懸命微弱な光りを探そうとするんだけど、一向に見えてこない。自分目が悪いのか!?とまた焦らせられる!!
5分以上たったころかなぁ。。。なんとなく白い何かが見える?と思ったところで、お姉さんが現れて、「実は入ったときからその光りは皆さんの前にありましたよ」みたいな説明をされるのです。
事前情報が何もなかったからドキドキした~

そのまま前に歩いていいよって言われて、まだ目が慣れぬ中恐る恐る前に進んで、光りのもとを探したりしました。暗黒って不安だな~てか、これもアートかぁ。よく分からないけど楽しかった。しょっぱなからこんなにハードル上げられるとは。



直島家プロジェクト巡り (2)
南寺を出たところにあるトイレ。安藤忠雄さんの設計で、この黒い板は直島特有の焼き板というのだとか。
へーーーー確かに家の壁が黒い。



直島家プロジェクト巡り (17)
続きまして、かつて歯医者さんだったという建物を外観から全部アートにしてしまったこちら。わくわくするお宅でした。



直島家プロジェクト巡り (19)
中にはなんとあの巨大な女神様が・・・
外観はハウルの城みたい^^



直島家プロジェクト巡り (33)
護王神社。これも家プロジェクトの作品なんだそう。きちんと山の上に建てられていたので、作品そのものを前に「ここには何か見るものがあるんですか?」と聞いてしまいました。「Appropriate Proportion」 2002年という作品名があるそうです。



直島家プロジェクト巡り (25)
家プロジェクトのある本村地区は本当に小さくて、歩いて回るのにちょうどいい。まさにジャパニーズ旧市街!



直島家プロジェクト巡り (23)



直島家プロジェクト巡り (6)
この暖簾、一見素朴なのにとても上品。同じ素材のものを使っている家が多く、粋でした。



直島家プロジェクト巡り (7)
和の心~



直島家プロジェクト巡り (21)



直島家プロジェクト巡り (22)



直島家プロジェクト巡り (24)



直島家プロジェクト巡り (10)



直島家プロジェクト巡り (5)



直島家プロジェクト巡り (34)
ん??



直島家プロジェクト巡り (26)
なんか書いてある!?



直島家プロジェクト巡り (27)
毛糸アート!



直島家プロジェクト巡り (29)
こちらにも。



直島家プロジェクト巡り (12)
宝探しみたいに楽しませてくれる町。



直島家プロジェクト巡り (11)
お花の多い島です。



直島家プロジェクト巡り (31)
おとなしいニャンコさんたち。美人さんでした。



直島家プロジェクト巡り (28)
日向ぼっこ続行中。



直島家プロジェクト巡り (30)
本村港



直島家プロジェクト巡り (14)
役場かな??斬新なデザイン。

| 2013 広島 直島 豊島 | 17:13 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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一泊二日 直島の旅1日目

直島を知ったのは、忘れもしないトルコはサフランボル、宮沢りえで有名なヤスミンさんがいる安宿です。
同室になった女の子が直島というアートな島を気に入って、移住したという話を聞いたのがきっかけ。
それはかれこれ4、5年前でしょうか。行ってみて、本当に若い移住者が多いことを知りました。
古くて美しいものが残っていて、海と島の景色がきれいで、のんびりしていて、シートベルトしなくても大丈夫で、それでいて本土から20分という立地、これは確かに魅力的。
今回は、さらにとなりの豊島(てしまと呼ぶらしい)にも行ってきました。
自然たくさんで癒された~


まずは岡山駅→宇野港へ。出発直後に岡山駅でやらなくちゃいけなかったことを思い出し、ピーッ!とボタンを押すも、次に止まった停車場が5キロぐらい先だったという・・・(涙)特急バスだったのです。

で、宇野駅で無事用事を済ませ、目と鼻の先の港へ。もっと辺鄙な漁村を想像していたけど、普通に町でした。

直島サイクリングロード (4)
宇野港からはフェリーか旅客ボートで20分。
直島は外国人にも人気だそうで、フェリーにも外国人バックパッカーがいました。

ボートに乗り合わせた地元客同士が「あ、どーも」なんて挨拶し合ってて、小さな集落なのかと想像する。
若い女の子は大きな大きな荷物を持ってて、きっと買出しかなんかなんだろう。



直島サイクリングロード (2)
すぐに直島の先が見えてきた。美術館と反対側にあるエリアは、工業用地なので立ち入り禁止だそう。大きなタンカーが停泊してます。



直島サイクリングロード (5)
黄色い花が咲いている。



直島サイクリングロード (6)
あっという間に直島の玄関口、宮浦へ。
頼んでおいた宿の人が迎えに来てくれていて、30分程度で島の主要箇所の道案内と私の行程(笑)、食事の場所、家めぐりチケット、部屋のこと等全部説明してくれました。すごい強引なんだけど、島の人なのでまぁ間違いないわな。当方2日前に直島行こうかなって決めたぐらいなので、そのまま教えられたとおり観光しました。
結果的には豊島もいい具合で回れたし、見繕ってもらったよりも時間がかからなかったので、思う存分のんびり観光できました^^



直島家プロジェクト巡り (3)
これが本日のお宿、西村屋さん。女性専用で、すごくきれいで静かで快適でした。



直島 西村屋



直島 西村屋 (4)
直島はドミトリータイプか、民宿が主流みたいで、この宿もバストイレ共同。なんか懐かしい響き・・・
素泊まり覚悟で寝巻きやらタオルやら色々持参しましたが、こちらは全部揃ってドライヤーまでありました。さすが女性専用。きめ細やか。

荷物を置いたら、早速島観光へ。


(直島全ブログは右メニュー「2013 直島・豊島」から)

| 2013 広島 直島 豊島 | 16:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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