世界一周トラベリングソング。

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

バンティアイスレイ2015

バンティアイスレイ到着!
P9103434.jpg
昔の記憶では、野っ原に放置状態の遺跡だったが、ものすごい数のお土産屋さんやレストラン、ただっぴろい駐車場、そして豪華なビジターズセンターができていた。
秘境のイメージは皆無だね。



P9103440.jpg
そしてきれいに整えられたビジターズセンターの先へ。マンゴー売りのおばちゃんがいた。
遺跡自体は大きな木に囲まれた場所にひっそりとありました。



P9103441.jpg
入口



P9103442.jpg
この赤い石がバンティアイスレイで印象的だった。



P9103447.jpg
細かなレリーフが有名。



P9103448.jpg
参道



P9103450.jpg



P9103453.jpg



P9103452.jpg



P9103454.jpg



P9103456.jpg



P9103457.jpg



P9103458.jpg



P9103459.jpg



P9103460.jpg



P9103471.jpg



P9103472.jpg
東洋のモナリザ



P9103469.jpg



P9103470.jpg



P9103471_20151023155827b09.jpg
前は目の前まで行けた記憶のある美しい東洋のモナリザ
これが見たかった。やっぱり素敵。



P9103467.jpg


P9103482.jpg



P9103483.jpg
横から見ると崩れてたり、斜めってたり、修復はまだまだ途中。



P9103486.jpg



P9103485.jpg
周りにお堀があるのはアンコールワットや江戸城と同じで。



P9103487.jpg



P9103488.jpg



P9103489.jpg



P9103490.jpg
遺跡のあとは、林に囲まれたふつうの小道を通って帰る。
すれ違う子供たちは外国人慣れしすぎているのか、”ハロー”も何もなく素通り。
下を見ればお菓子の袋がぽいっと捨てられているが、なんとなく、それでいいと思った。
世界的な遺産であっても、土地の人々の場所には変わりないのだから。
スポンサーサイト

| カンボジア | 14:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

カンボジアの田園風景

P9103491.jpg
続いてタ・プロームに向かいます。天気がよくなってきて気持ちいい。まだ9月だけど、暑さは大したことなく、風が気持ちい。
遺跡と同じくらい、カンボジアの緑の小道は楽しいのです。
ドライバーさん、ホテルのお抱えだけあり、襟付きシャツを着ていい感じ。
アジアの国の人々は、襟のあるなしで気合が違うのです。
こんな観光地で働いているにもかかわらず、とても控えめで、昔感じたカンボジア人のイメージそのまま。きっと家庭でもいいパパなんだろうな〰〰



P9103492.jpg
タイで言うところのソイは未舗装。椰子がいいねー。インドでもアフリカでも、南の国ならどこでも見られるこんなソイがとても好き。この先に行ってみたい



P9103496.jpg
青い空と雨季の低い雲、そして緑の水田。この景色こそカンボジア!最高に幸せ。



P9103497.jpg
幸せな私の隣でハードコンタクトに入るゴミと格闘中の友人、ごめんにゃー!



P9103498.jpg
人によっては雲だけかもしれないけれど、こんなん見てるとまたどこかに行きたくなっちゃうの。



P9103501.jpg



P9103503.jpg
放牧中。カンボザイの田舎ならまだまだ牛がのんびりしている景色に出会える。



P9103504.jpg



P9103505.jpg



P9103506.jpg



P9103509.jpg
高床の家



P9103511.jpg



P9103512.jpg



P9103513.jpg



P9103514.jpg



P9103515.jpg
人から見たら速攻スクロールされる田園風景でした^^;
まだフィルムカメラを持ってたころは、こういう何にもない道中で写真を撮ることはなかった。
でもこうして時が経っても思い出すのは案外こういう景色だったりする。
今回は思う存分写真撮れてよかった。
これでまた10年、思い出でごはん食べる。





| カンボジア | 14:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

トゥクトゥクドライブ、バンティアイスレイまでの道

深夜に日本を出て、午前中には観光に出発できました。本日はバンティアイスレイとアンコールワット周辺遺跡を回る旅。
10年以上前に通ったシェムリアップの街を再び走りました。
P9103395.jpg
昔のイメージだとこんな感じで何もない殺風景な町だったシェムリアップ・・・
カンボジアのトゥクトゥクは斜めになっていなくて安定感がありました。
同行の友人はハードコンタクトなので完全に目がやられていました(**)
そんな時は、向かい側になっている席に座るといいよ。



P9103396.jpg
日焼け止めのエプロンをした麦わらギャル。
どこの子も美白命だね。



P9103397.jpg
なんだか道が賑やかになってきたよ。
交通量も激しいし、バイクも車も多い。



P9103398.jpg
懐かしのピックアップトラック。昔は国境からこのトラックでシェムリアップに行く人が多かったなー。



P9103401.jpg
シェムリアップ、こんな賑やかな町になったのね。



P9103400.jpg
こんなホテルがそこらじゅうに乱立。全部埋まるのだろか??
お店が増えたのもびっくりだった。エレベータエスカレータのあるショッピングセンターなんて皆無だった気がする・・・



P9103403.jpg
15分ほど走ると林の中へ。こんな感じは記憶と同じ。



P9103405.jpg
右にずれて、アンコールワットの入場ゲート!
ここで写真を撮ったのでよく覚えてる。



IMG_0305.jpg
窓口に立ってハローと言った瞬間、こっち見てと言われ、あっという間に入場パスの顔写真のシャッターを押された。
私は気付いたのでまだましだったが、友人は『へ?』と振り向いた瞬間にシャッターを押され、まさに振り向き様ショット!
友人いわく、『海外で犯罪に巻き込まれた日本人がニュースで報道されるときの写真』だそう(笑)
日本人はSNSなどに顔写真を出さないので、何かあったら卒アルとかこんな端っこに入っているような写真がメディアに取り上げられてしまうが、この件以来、何かあった時にメディアに出されてもまぁいいかと思えるような写真を2、3SNSに載せることにした(笑)もちろんちょっとばかり修正入れてるわよ。



P9103406.jpg
3日券45ドルをお支払いし、いざアンコールワットへ。まずはアンコールワットの外堀の脇を通る。
水辺が気持ちいいね!!昨日まで東京だったのに、いやされるーーーー



P9103408.jpg
水辺に生えている木々も日本で見ないような木でいいね。



P9103411.jpg
赤土さえも、新鮮。
カンボアジアは海外旅行を始めて最初のころに行った国なので、もう一度その時感じたような新鮮な気分を思い出せた。



P9103412.jpg
水田と牛さん。のどかだなぁ。



P9103417.jpg
水田が両脇にあるのどかな道を進む。バンティアイスレイまでは1時間弱ぐらい。



P9103420.jpg
民家地帯はココナッツの木と高床の家。



P9103425.jpg
町。
こんな町なかったよなー。昔はバンティアイスレイに行く人は少なかったけれど、道もよくなってるみたいだし、観光客を乗せたバスや車もたくさん走るから、こうやってだんだん人が住みついて町ができたのかな。



P9103429.jpg
布を売るお土産屋さん通り。
屋台の横には大鍋があって、多分シーズン中にはその鍋でパームシュガーを作るんだと思う。



P9103431.jpg
いい眺め。一雨降りそうだった空も少しずつ青くなってきた。
こんなところで住めるかな?虫歯になったらどうしよう・・・





| カンボジア | 12:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

シェムリアップ 女子旅におすすめのかわいいホテル

自分たちで言うのもナンですが、私たち、安くてかわいいホテルを探すのが得意です^^
今回シェムリアップで見つけたのはマルベリーブティックホテル。
テーマは”南国らしい”、”中庭がある”、”こじんまりとしたプチホテル”、”プールがある(泳がないけど)”、"部屋がかわいい”、”朝ごはんがおいしい”、”町の中心”、そして”安い”

なんとも要求が多い(笑)それに加えてこのホテル、”スタッフが親切”、”スタッフが礼儀正しい”、トゥクトゥクやタクシーのドライバーも皆いい人そう” が加わりました。ついでに”空港まで片道無料送迎つき”。

IMG_0174.jpg



IMG_0163.jpg
街中のホテルは小さいところが多いので、iphoneのパノラマ機能が役に立ちます。

シェムリアップは安宿はもちろん中級ホテルもかなり多いのですが、パブストリートからも歩いて行ける町の中心で、素敵なお庭のある静かなホテルなので、ここは本当におすすめです。ちょっとリゾート風なのも素敵。



IMG_0294.jpg
空港に迎えに来てくれた運転手さんは結構若い男の子。AC付きのすごいいい車でした。
彼がこの旅最初に接触したカンボジア人。物静かですが、こちらが色々と聞くと結構よく答えてくれて、なかなか日本人に合うかなぁと思いました。
そしてこれがマルベリーホテルのエントランス。
ブランコ型のソファーがあって、開放的。これだこれだ、求めていた東南アジア!



P1013391.jpg
お部屋。かわいい〰かわいい〰



P1013392.jpg
落ち着いた内装で、しかもとっても静か!



P1013394.jpg
広さも十分ありました。
スーツケース広げても大丈夫。
ファンとエアコンがあって、9月のこの時期、さすがに昼間はエアコンがないときつかったのですが、夜はどちらも消して寝られました。



P1013393.jpg
ちょっとわかりにくいのですが、バスルームも素敵でした。
籠には使ったバスタオルを入れておくのだそう。細部までこだわり。



rb-7183.jpg
このお風呂が気に入りました。
天井が透明になっていて、スコールがやってくると、打ち付けられる様を観察できます(笑)
画像はHPからお借りました。mulberry boutique hotel
アンコールワット観光は足がとーーーーっても疲れるので、バスタブはマスト!入浴剤持っていけばよかった。



IMG_0191.jpg
プールサイドビューのお部屋ではなかったのですが、この窓からの眺めが素敵でした。
カンボジアの普通の民家。



IMG_0189.jpg
昼間は子供や鶏の声がかすかに聞こえました。
カンボジアにゃんが日向ぼっこ中。



IMG_0168.jpg
お部屋はプールの両脇にあります。
正面の天蓋みたいなのがついているベッド、素敵だわーーー
アンコールワットを見て、さらにこんなところでのんびりする時間がある旅がしたい。
今回は弾丸なので、見て終わり(涙)



IMG_0176.jpg
シーズンオフだったので、客の入りは半分ぐらいかな?
客層はアジア系、欧米系と、どこかに偏ることはないようです。家族旅行の中華系のお客さんもいて、あちらの方は海外でも家族で個人旅行できてすごいと思いました。



IMG_0166.jpg
プールサイド



IMG_0186.jpg
プールサイドのバー。
お部屋の下にバーがあるとは言え、とても静かでした。
籐の椅子とか、大きなソファーとか、何もかも好みです〰
残念ながらここでのんびり飲む余裕は無かったのですが、見るだけで幸せ。



IMG_0292.jpg
プールサイドのバーの軒先にあった三角枕。
朝食食べて、素敵なプールやお庭を眺めながら、ここでうたた寝、最高〰〰〰( *´艸`)



IMG_0159.jpg
中庭に旅人の木がありました。
そして小さな祠も。とてもきれいに整えられているお庭。お花も咲いているし、朝ちょっとだけでもこういう緑の中で散歩すると本当にリラックスできます。



IMG_0158.jpg
朝ごはんはこちらのエリアで。



IMG_0146.jpg
マルベリーホテルの朝ごはんは本当に素敵でした( *´艸`)
まずはビュッフェエリアのもの。フランスの流れがあるのでハムやチームも一応ありました。
パンは地元のパン屋さんが毎朝配達しているみたいです。
普通はこれだけで十分なのですが、実はマルベリー、ホットミールのオーダーができるのです。
トーストセット、サラダ、卵料理、メインディシュがあり、最初はそこから一つだけ選べるのかな?と思ったのですが、実はそれぞれから一つづつ選べるのだとか。すでにビュッフェメニューだけでお腹いっぱい・・・

ちなみにこれは二日間、二人分の朝ごはんでございますよっ!!



P9124019.jpg
みんな頼んでいたサラダ。
キノコやベーコン、たまご(下の卵料理とかぶっている。)、ほうれんそう、紫キャベツなど。



IMG_0148.jpg
卵料理のプレート。
お豆、キノコ、ベーコンと、栄養バランスも考えられている。



P9124020.jpg
カンボジア風のフライドポーク。
とろとろの卵焼きなので、卵かけご飯になります。

もうお気づきの方もいらっしゃるかと存じますが、以上のコースの卵合計、4つなり。



IMG_0150.jpg
焼きめしのプレート。バナナの葉の上なのが素敵。



P9124018.jpg
パッタイカンボジア風。細い麺でした。
友人はカンボジアの細くてしゃきしゃきのもやしが気に入っていたようです。
見た目もかわいいし、細い葱と一緒に飾るとかわいい。
カンボジア料理は味は薄めだと感じました。薄いけれど、素材の味を味わうのにはとてもいいし、テーブルに塩やナンプラーは置いてないので、そのままデトックスと思っておいしく頂きました。
もともとの味付けがおいしいので、数日で慣れました。



IMG_0151.jpg
おかゆ。あっさりしていて、胃腸がお疲れ気味の時にはとてもうれしい。



IMG_0153.jpg
ちょっと季節はずれのマンゴーですが、柔らかくて甘くておいしかった。
他にドランゴンフルーツやパイナップル、アジアの甘くておいしいヨーグルトなどもありました。
幸せやー。

| カンボジア | 10:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

バンコクからシェムリアップへ バンコクエアーの旅

JALのコードシェア便、バンコク航空を利用して、バンコクからシェムリアップに移動。
時期はずれでしたが日本人のお客さんも結構多かったです。皆さん個人旅行みたい。
このコードシェアがえらいことになってました。カタールエアとか、エールフランスとか、しばらくモニターを見ていても、自分の乗るフライトが見つけられませんでした。最近の航空業界って色々効率的だなー。

バンコクは雨でした。カンボジアも一番雨が多いシーズン。今日はアンコールワットの予定なので、晴れてほしいです・・・

IMG_0087.jpg
年末のギリシャ、6月のウズベキスタンに続き、またしてもプロペラ機!プロペラずいてるな。
歩いて機内に乗り込むのも素敵。

タイの飛行機はかわいいペイントが多いね。

シェムリアップ便は小さいので、待合ロビーで荷物預けするように言われましたが、きちんと運んでもらえるか不安だったので躊躇していたら、”もし入らなかったらその場で言ってください” だって。ゆるいねー。
荷物はなんとか機内持ち込みできました。



IMG_0088.jpg
入り口もちっさい。
ちなみにバンコク、プノンペン間のフライトはビジネス路線らしく、わりとしっかりとした機体でした。
関空発の友人とはバンコクで落ち合ったため、チェックインがバラバラになってしまい席も離れてしまいました。
しかしまぁ・・・台風がちょうど関空と羽田の間を通過してくれたのでよかったのですが、どっちか直撃していたら悲しすぎ!


IMG_0090.jpg
久々のタイ。降りたいなー。
アランヤプラテート経由で陸路シェムリに向かったころが懐かしい。
おかげ様で飛行機で移動できるようになりました。



IMG_0091.jpg
機内食が出ました。冷たいパイだったかな。時々冷蔵庫から出したばかりのミールが出てきますよね。
体がとても冷えていたのでお茶だけもらって食事はパス。



IMG_0089.jpg
入国書類。素敵ー。
ちなみに今回は短すぎる滞在なので、時間をロスしないように日本でVISAを取得済。
郵送でお願いしたら中2、3日で処理してくれました。早い!



IMG_0093.jpg
あっという間にトレンサップ湖。雨季だけあり、水びたし。。。


IMG_0095.jpg



IMG_0096.jpg
これは大丈夫なのでしょうか!?
昔行った時は乾季だったので、全然違う光景だったと思います。
これで湖とか行けるのかな??



IMG_0097.jpg
シェムリアップが近づき、緑がとても多くなってきました。
椰子の木がとてもきれいな光景!



IMG_0101.jpg
バンコクエア、無事シェムリアップ空港に到着しました!



IMG_0100.jpg
みんな写真撮るよね(笑)
海外だと撮っちゃいけないところも多いのですが、カンボジアは大丈夫みたい。アジアのゆるーい雰囲気。



IMG_0102.jpg
シェムリアップ空港はちょっとしたリゾートホテルのような造りでした。
天井も高くて清潔で新しくて、ホテルロビーみたいな場所がVISAカウンターでした。
カウンターの職員数も多く、アライバルでもそれほど待たなそうでした。
イミグレでなぜか私は指紋を取られず、別カウンターの友人だけ全部の指の指紋を取られていました。
この差はなんなの!?気分!?

今回はホテルに無料PUがついていたので、空港からホテルまではACタクシーで楽々移動でした。
続いてはシェムリアップのホテル編です♪

| カンボジア | 00:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

2015年カンボジア女子旅じゃー。

行ってきました、十○年ぶりのカンボジア!
遺跡も町も、人もとっても素敵でした。
怖い怖いと思って、あれから一度も行っていなかったカンボジア。街並みはだいぶ変わって、アジアの元気なパワーをたくさんもらいました。
今回も夜便利用。
カンボジアは乗り換えがあるので弾丸では行きにくいと思っていたのですが、実はかなり接続がよく、深夜に出て、翌朝10時にはアンコールワットを拝めるのです。さすがは人気の観光地だけあって、JALも力入れてます!
帰りも一日遊んで、19時ごろのフライトでカンボジアを出発すれば、翌朝9時出社可能!今回友人は余裕で身支度して空港からダイレクトで出社してました。

また、オープンジョーチケット(?)も今は簡単に、かつ安価で取れるのもいいですねー。
プノンペンは女子旅にはあまり人気のない町みたいですが、欧米人の出店も多く、かわいいカフェもできてきていました。
ベトナム料理の名店も発見したし、ぜひとも足を延ばしてほしいです。

P9123994.jpg

●●スケジュール●●

9月10日
深夜0時羽田発(JAL)→6時バンコク→8時ごろバンコク発(バンコクエアー)→9時ごろシェムリアップ着
バンティアイスレイ、タプローム、アンコールワット観光

9月11日
ベンメリア、アンコールトム、シェムリアップ市場観光

9月12日
アンコールワットの朝日見物
11時シェムリアップ発(バイヨンエア)→12時プノンペン着
プノンペン観光

9月13日
プノンペン観光
19時プノンペン発(バンコクエア)→20時バンコク着→21時バンコク発(JAL)


●●予算●●

・日本発JAL・バンコクエア航空券約7万円
 (日本→バンコク→シェムリアップ プノンペン→バンコク→日本)

・カンボジア国内線(バイヨンエア)20ドル(プロモ価格)
 (シェムリアップ→プノンペン)

・ホテル(3泊分)大体12000円ぐらい

・アンコールワット入場料40ドル

・ベンメリア・アンコールトム観光タクシー代45ドルぐらい

・アンコールワット、バンティアイスレイトゥクトゥク代10ドル

・その他、チップや入場料など20ドルぐらい

・食事、飲み物、おやつ代 大体100ドル

・お土産代 大体20ドルぐらい(何も買ってない)

| カンボジア | 16:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |