世界一周トラベリングソング。

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パキスタンの写真UP

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大好きなフンザの谷。ずーっと私のデスクトップだった眺め。ハイダーインの私の部屋のテラスからもほぼ同じ景色が見えました。
毎日毎日飽きもせずこの景色を拝み続け、写真を撮り続け、「いやぁ今日もわずかに違う表情なんだよ!」とかいいつつ、朝に晩に何かにつけ眺めてみては、胸いっぱいになってました。
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あーもう幸せ。最高。今までで一番大好き。

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チベットのスタイルを受け継ぐ王宮とウルタル峰。

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宿を出て5分歩けばこの景色。


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カリマバードを流れるチャネル。この水をそのまま引いて飲料水にしたりシャワーにしたりします。白い服は黒くなるので、きれいになっているんだかなんだかみんな疑問に思いつつ日々のんびりとすごしています。

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こんな感じでね。


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お散歩してたら旅行中のパキ人団体に誘われました。宿のご飯もなかなかなので、また今度。


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王宮へ続く道。ナウシカが出てきそう。


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下のガネーシュ村までちょっとお散歩。牛にご挨拶。


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大先生は乗る気満々でしたが、断固拒否する。

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ハイダーじぃが面倒みているネコ。かわいい。


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月夜はとっても明るくて、山の輪郭がくっきりと浮かびあがっていました。「満月を撮る」大先生曰く、「高尚な遊び」いやぁ確かに。
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| Pakistan パキスタン | 23:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ススト SOST

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パスー付近の山。パスーでおろしてもらうつもりが気づいたらスストにいた。まぁいっか。コレ見れたし。

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スストの町並み。何もない。丘の上に上ったら、久々に中国人に会って久々に筆談した。すごくいいおじちゃんで、ただ私たちを引率するためだけに、下まで降りて見送ってくれた。中国初のカナダ人フィリップは、早速中国に好印象を抱いた模様。良かった。

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泊まったホテル。標高3000メートルちょい?ものすごく殺伐とした感じがむしろいい。

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雪山とギンギラバス、パーフェクト。

町外れのトラックターミナルへ。ずーっと楽しませてくれたギンギラバスを思う存分撮影するならここに限る。

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自慢の愛車とともに。自慢なので、皆快く撮影に応じてくれた。

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お見事。
でも坂道ではすっごく重そう。効率とか省エネとか、全然気にしてないよね(笑)

| Pakistan パキスタン | 16:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ウルタル(の近くを通る)トレッキング

カリマバード最終日、スパルタ先生の提案でウルタル方面経由イーグルネストまで小トレッキングに出かける。軽装で。水二人で500L。ほんの2時間か3時間のつもりが、かかった時間はなんと6時間。途中で道はなくなるは、文字通りいばらの道をかき分けての大苦戦トレッキングとなったのでした。大先生、完全に山をなめている。

王宮の裏の村からスタート。そこまでは通りすがりのどこかのホテルの人が乗せてくれた。カリマバードのひとたちは、なんだかもうよく解らないくらいいい人たちだ。

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あんず農家の家族が昼ごはんに招待してくれた。フンザブレットに塩味チャイの質素な昼食。
ここまでは順調。

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おいしそうな干しあんず。フンザ付近の杏のシーズンは7月中。

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ウルタルがこんなに近くに!この先はトレッカーの道。私たちハイキング組みは、イーグルネスト方面(あくまでもそっちにあるよね、程度の)へ方向転換。

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ええと、道がなくなりました。何を根拠にしているのか、大先生は歩を止めてはくれません。ノーと言えない日本人・・・この先いばらのブッシュに突入。参った。

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ほらみろよ、とばかりに見つけたチャネル道にご満悦の大先生。
フンザの谷は、チャネルに沿って緑のラインが引かれている。このラインを目指せばたいてい道があるんだよ、と得意げに言っていた矢先にチャネルが崖に突入し人間は通行不可となった→再び崖を上る大先生。お前はやぎか。

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かなり高いところにきた。

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崖の上でみつけたエデンの園。さすがにアクセスしずらいとみて、誰も手のつけてないあんずの木!

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ずいぶん歩いてきたらしい。ラカポシの位置が変わってきた。

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それからもまた山あり谷ありブッシュあり崖ありなんやで草まみれになってイーグルネスト着。しかも畑からいばらのガードを超えて。こんなお高級ホテルに草まみれでほんとすいません。
ここからレディーフィンガーがよく見えた。登頂?のご褒美。

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帰りは普通にジープ道から。それでもたっぷり2時間ちかくかかったような・・・私たちのルートのほうが何倍も大変だったけど、すごく変化に富んでいて楽しかった。
結局その日ウルタルに向かっていたフランス人コンビは崖崩れで途中で引き返してきたそうな。「多くは望まなかった私たちのほうが数倍楽しんじゃったね」というのが我々の感想。
でもほんとに疲れた!カリマバードに戻っと時飲んだりんごジュースの味は本当においしかった♪

| Pakistan パキスタン | 17:22 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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カラーシュ谷② ルンブール谷のバラングル村

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ブンブレットからルンブール谷へ。中間のチェックポストでジープを乗り換える。どちらも親切なパキスタン人がタダで乗せてくれたが、席はない!!全員が座れるスペースがなかったので座席の上にみんなで立ち乗り!ぼけーっとしてると電線や木が襲い掛かってきてキケン。


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バラングルの家。カラーシュ式団地。


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泊まった宿はパーフェクト!庭に小川が流れている。朝は庭にテーブルを出して朝食を。あーしあわせだー。


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宿に遊びにきた子供たち。


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谷の奥まで小トレッキング。イスラムの村の女の子。
このあたりはムスリムとカラーシュは村ごとにすみわけている。

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カラーシュの少年、サイタマット。すごく賢くて、デジカメ画像を見ながら次々と知っている英語をしゃべっていた。将来大物になるかも!

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サイタマットファミリーのちびっこ。きゅーぴーちゃんみたい!

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きゅーぴーのお姉ちゃんかな?とっても美人そしてカメラ慣れしてる・・・
家族にも会ったが、赤ちゃんにハエがたかって口がまっくろになっていても気にしないらしい。彼女はこんなにきれいにしているのに。この衛生観念に、大先生はとてもショックを受けてへこんでしまった。もとからお風呂に入る習慣はないかもしれない。
私が気になったのは、みんな顔が同じだということ。狭い村で近い婚姻を繰り返した結果なのか・・・

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川を渡って山を登った先までハイキング。山の上にはマルベリー(桑の実)の大きな木があって、ぱくぱく食べながらさらに進む。

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おじさんの麦倉庫を見学。

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ブタの皮を利用したバック。足の部分に紐を通してリュックになる。なんて賢い!でもムスリムじゃないカラーシュ限定。

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カラーシュゲストハウスの娘、ピリングル。写真を撮ってあげたらとってもなつかれ

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ババババ!(女性はババ、男性はバーヤと呼ぶ)と部屋まで押しかけみつあみしてくれました。

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ママのご飯はとってもおいしかった。リクエストもいっぱい聞いてくれたし、マルベリーワインも入手可。ただしべットにダニがいる。

★カラーシュはもともとダニに指されやすいのだとか。特に女性は注意。ちなみにシャワーは泊まった3件すべて水のみ。夏でもかなり冷え込むので辛い。

ブンブレットにはレストランはないので、宿の人が作ってくれる。どれもシンプルで毎日似たようだが、それほど飽きなかった。



| Pakistan パキスタン | 18:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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カラーシュ谷①ブルーン村 BRUN 

カラーシュと呼ばれる地域には、いくつかの谷があって、そのうちブンブレット谷とブルーン谷が観光地。観光客が多いのはブンブレットだが、おもしろいのは断然ルンブール。
しかしブンブレットでカラシュ伝統のお葬式があるということで、最初の夜はブンブレット谷のブルーン村に泊まることにした。

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ブルーン村。ホテルの数は多いが、商店や食堂はほとんどない。水の綺麗な川が流れていて、雰囲気はブンブレットよりいい。
人々は気さくにハロー!と声をかけてくれてとても明るい。パキスタン人ツーリストは多かったが外国人は数える程度。

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夜通し続くお葬式。村中の人々が集まり、死者のために歌い踊る。

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女性同士が手を組み、低い声で何かを唱えながら死者の周りをゆっくり回っている。

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日が落ち村人が集まってくると太鼓のリズムが鳴り響き、男たちはアハハハハと笑うふりをしながら死者の周りを激しくダンスする。

無くなったのは年老いた女性の父親だという。女性は踊りに参加することなく、ひたすら死者の隣でうつむいていた。彼女をはげますかのように何人かの女性が肩を抱き、時々涙をぬぐってあげていた。

| Pakistan パキスタン | 17:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シャンドール峠の旅 SHANDOR PASS

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お世話になったナトコバス、常に乗車率120%

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名前は忘れたが、お昼ご飯を食べるグピス近郊の村。湿地帯のようになっていて、水はエメラルド。バスは通りぬけてしまうが、みんなキレイだと思っていたらしく、カリマバードに絵葉書も売っていた。

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倒木。パキ人の共同作業であっという間に撤去完了。

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夕暮れ前にシャンドールパス到着。ポロフェスティバルの準備をしていた。ちなみにチトラル発ならマストゥージで一泊、翌朝8時か9時ごろシャンドールパスを通過する。

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本日は途中のBROOKまで。

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町に一件だけの宿。水道がないのでシャワーもない。なんにもない。暇だったのでキッチンを借りて自炊してみた。

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翌日、朝日の中出発

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2日目はバスは通行不可なため、ジープで行く。

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いきなり川増水中。行きはなんとか車で通れたが、帰りは車も渡れず徒歩で横断!親切なパキ人のおにいちゃんが私のバックパックを背負ってくれ、別の親切なパキ人に助けられ、膝まで浸かってなんとかわたれた。数秒ごとに勢いや流れが変化するのでかなり怖かった。

ここの常態がよければナトコはBROOKより先のマストゥージ手前のジャンクションまで行ってくれるが、行きも帰りも通行不可だった。

BROOK泊になった場合、ナトコで一緒に来た人たちとジープをシェアできるようお願いしておく。朝4時ぐらいに出発し、10時ぐらいにはチトラルに着く

チトラル→ギルギットなら、マストゥージあたりまではジープ。マストゥージからバスの状態によってはバスの待つところまで乗り合いジープに乗っていく。その都度変わるが、バスのチケットはマストゥージで購入できる。

| Pakistan パキスタン | 16:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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パキスタンの子供だち

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マストゥジで車を修理しているときに出会った少年たち。

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ブンブレット谷の子供。

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カリマバード。たくさんの女子に囲まれご満悦だった私に、大先生の渇が飛ぶ。なんで!?「そうやってるうちに写真を撮ってもらうことがあたり前になって、今度は断られたとき悪態をつくんだ。集団になると強気になるからなおタチがわるい」
そりゃ半分あんたに問題アリだと思うが。

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シャンドール峠のドライブインであんずを売っていた少年。アッサラームアライクム、と声をかけると、はにかみながら胸に手をあて、「ワアライクムサラーム」と挨拶してくれた。とっても美しい瞬間。

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カリマバード、ハイダーインの前で。兄弟仲良し。

| Pakistan パキスタン | 12:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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チトラル Chitral

カラーシュへの基点、チトラルは小さい町。かなり保守的で、女性はほとんど歩いていない。アフガン人が多く、外国人も女性はスカーフをかぶるべき。

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泊まってた宿の庭がピースフルだったので一枚。
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ジグモンド大先生のカメラに向かってアチョー。横から撮ってた私のほうがよく撮れた。

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大先生、調子に乗ったわるがきどもにキレる寸前。

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ハンバーグ屋さん。一日中常温でおいた挽肉など私はお断りだが、肉の国から来た大先生はカラーシュに行っている間中これが食べたいとお嘆きになっていた。

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どうしてこの色なのか、これがおいしい色なのか、ほかにも選びようがあるのではないか、ちなみにヨーグルト味。

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アユーンのチャイ屋にて。食べましたけど何か?

| Pakistan パキスタン | 12:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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onago orazu.

kyou karimabad wo dete girgit ni tukimasita.
hyoukou ga 1000m sagatta dakenanoni, totemo atui.
konna ni atuinoha tyuugoku no KEIRIN irai de,
sassoku guai ga waruku natte imasu.
omake ni kyou mo suparuta english de
kizetu sisoudesu.
kyou no hitokoto
Western ha Thailand no onnanoko wo turete iru
Western wo urayamasigaru rasii.
nihon zya imadani kane desika onnna wo kaenai
awarena hito to omowareru huutyou ga arimasuyone?

| Pakistan パキスタン | 23:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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求・酒

パキスタンのビール。
中国製500mlで1000円。
多分世界で一番高い。


| Pakistan パキスタン | 21:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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パキスタン到着

中国のカシュガルからカラコルムハイウェイを抜け、昨日無事パキスタンに入国しました。
道中万年雪の山々を見渡しながら、大絶景を楽しみました。
入国早々親切なパキ人が無料でジープに乗せてくれたり、宿のじいさんが親切だったり、ご飯がうまかったり景色がすごかったりでパキスタン超気にいりました。でもこれ以上南には下りません。というか、私はこの宿からこのネット屋まで100m以内で1ヶ月生活していけそうです。

今私がいるのはパキスタンの山奥、フンザです。
日本人旅行者には風の谷のナウシカの舞台に一番近い場所とも言われています。
村の周りは360度高い山に囲まれて、4つの7000m級の雪山も見ることができます。
ああもうほんと幸せ。もうずっとこの村に来たかったので、ほんとに来れてよかった。

例のハンガリー人や香港人のおかげで、英語コンプレックスもすっかり解消、欧米人も気軽に話しかけちゃったりしてます。間違いを恐れなくなったのが一番の収穫。こうしていろんな人に話しかけてみると、案外ドイツ人やフランス人もいい加減な話し方してたりして、今となっては私は何を恐れてたんだってかんじです。

その一方で久しぶりにたくさんの日本人にあって、ちょっと日本人恐怖症になったり。別に皆いい人なんだけど。
外国人の中だとものすごく積極的な反面、日本人の中だと言葉を選んでしまったり、えらく消極的になっている自分がいます。
よく分からないけど、とりあえずビールが飲めなくてつらいのでご飯を食べに帰って寝ます。
また明日。

| Pakistan パキスタン | 22:28 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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フンジュラーブ峠(カシュガル~ススト)to Sost

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カシュガル~タシュクルガン間後半は、6~7000mの山々が連なる険しい山岳地帯。パキスタン人が「K2が見える!」と騒ぎ出したが大嘘。

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「砂糖のよう」「灰のよう」など人によって表現は様々だったが、不思議な砂山を抱えた湖。国境付近はゲルも多い。

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カラクリ湖の近く

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タシュクルガン夕方着・一泊。日が暮れるのは北京時間で11時だった。
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カシュガルとはまた違う風貌の人々。


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国境付近(フンジュラーブ峠付近)アジア初めてのカナダ人いわく、「世界でもっとも美しい国境!」だそう。
私的にはヒマラヤの高地の中ではかなり無機質な印象を受けた。それでも氷河が見えたりしてダイナミックだし、行って損はない。いや、一度は行きたかったので幸せです。


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この夏ここで被害を受けた人は多いのでは。私の時は復旧済み。2日前に出発していた大先生は立ち往生、2週間ぐらい前は1時間ぐらいトレッキングをしないと通過できなかったのだとか。川がすぐ間近で、雨がふったらまたすぐ道を埋め尽くしてしまいそう。

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半分水に浸かってますが大丈夫なの?

| Pakistan パキスタン | 16:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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