世界一周トラベリングソング。

2007年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年11月

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アラブの乙女。

イエメンの女の子はみーんな真っ黒なアバヤで、基本的に顔も隠しています。こちらに住んでる男の人によると、外国人以外の女の人に会う機会は一切無いということ。女の人が一人で歩いていないわけではないし、マーケットに行けばたくさんの女性がお買い物しているけれど、やっぱりそこはイスラム圏。レストランの女性専用コーナー以外では滅多に女性の顔を見ることはできません。
そういえばイエメンでは、結構年配の夫婦が手を取り合って歩いてる姿をよく目にします。いいなぁ、イスラムでもチャーミーグリーン♪28歳独身には刺激的すぎマス。。。。

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ロックパレスで。家長の許可が下りたので1枚。イスラム圏では10歳ぐらいから女の子は撮影拒否なのでラッキー。頼んでみるもんだなぁ。

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手袋をして手まで隠す女性もいるけど、この人はあまりにもきらきらだったのでお願いして1枚。

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アミンさんにツアーを頼んだら昼食をご馳走してくれました。奥さんもベールかぶってなかったし、普通の家庭の中身を垣間見れた感じ。
あ、アミンさんの旅行会社というのはアミンさんの自宅でした。
ちなみにご飯は、米とおかゆとパンのトマト煮込み。またしても主食と主食と主食。。。。

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イエメンで楽しくやってます。

しかし。アバヤの二人の肩に触れているこのおやじが私の髪をなでやがった!!!!きーもーい~~
でも髪ってここじゃセックスシンボルらしい。少なくともしばったほうがいいのだとか。
最近はもうアバヤ無しでは歩けません。
今も目だけ出してネットしてます。
それではおやすみなさい。
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| Yemen イエメン | 03:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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崖っぷちダイブ。

そういえば言い忘れたましたが、友達のべさちゃんがイエメンにやってきました。いつもながらだいぶ一人でしゃべっています。

今日はべさちゃんがロックパレスに行って暇だったので、過去の恋愛について思い返していました。

例えて言うなら、崖に向かって猛ダッシュそして落下。
いや、もっと言うと対象物に向かって猛突進していくのですが、直前になって対象物がひょいっと身をひるがえして私落下、みたいな。

別にいいんですよ、崖を這い上がるのも大分なれました。
結構なんでも一人でできるようになりましたし。
でもさすがに最近節々が痛みます。

あー早く嫁に行きたい。
自分アフリカなんか行ってる場合じゃないよ。


| Yemen イエメン | 03:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シャハラツアー③ SHAHARAH③

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帰ります。

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傾斜がすごいので、バックパックは車にくくりつけておかないと私たちがつぶされてしまいます。


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シャハラの町並み
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ぼろぼろ。


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朝お散歩で行った橋はこれ。

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日本の援助で敷かれた水道管
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シャハラの町があんなに遠くに。あそこまで車で行っちゃいました。
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サナアの町をうろつく怪しい黒装束の女たち
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コスプレバックバッカー。最近これがないと怖くて外出できなくなってきた・・・
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文明の香りがするお部屋に戻ってきました。
お疲れさま。

| Yemen イエメン | 21:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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天空都市シャハラ SHAHARAH

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ハメルのあたりから遠くに見える山のてっぺんにあるのが天空都市と呼ばれるシャハラの町。
誰もそれがどんな町だか具体的にはわからず、予備知識と言えばとりあえず橋があり、天空都市があって、イエメン旅行のハイライトということだけ。天空都市ってなんだ?

ふもとで地元車に乗り換えたとき、冗談で「あそこじゃないよね!?」と言っていた場所がまさにシャハラだった。しかも車で行けてしまうのですごい。相当怖くて痛かったけど、大絶景を見ながら一緒にいた女の子が「来てよかったー!!!」と叫んでた。
フンザがとってもきれいな場所なら、シャハラはすごくエキサイティングな場所。町はまるで時間が止まったかのようで、ついでにイエメンかどうかもよくわからなくなってくるような不思議な場所。
幾重にも折り重なる段々畑と、向こうのほうまで連なる山々、どこかの王国の廃墟のような町並み、写真にしてしまうと雄大な景色のほんの一部しか写せないのが残念でならない。
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シャハラには8つの水場がある。12年前日本の援助で下から飲料水用のパイプが敷かれたが、それ以前はこれが飲み水でもあった。

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今も生活用水として利用されている。

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サナアで会った女の子たちと
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SPさんたち
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シャハラの散歩についてきたSPさんたち。ここまで付いてきてもらわないといけないの?

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10リアルコインの橋から。
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私だけすごい勢いでSPさんたちについて歩いていたら、「お前の足タマーム(GOOD)だな」とほめてもらった。
そういえば今日大通りを上手に渡ったら交通整理のおっさんに「タマーム」とほめられた。
よくほめられてなにより。

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| Yemen イエメン | 21:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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武装集団の正体

目出し帽なんか被って、見た目とっても怖そうな私たちのSPさんたちですが、実はとってもいいおにいちゃんたちでした。
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ホテルの子になつかれてしまった一番若そうなSP。
ちなみにいい大人たちがこのちびっ子に道案内されてしまいました。
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写真撮っちゃえよ、みたいな感じで。
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最後には同乗許可。

| Yemen イエメン | 20:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シャハラのホテル。hotel in Shaharah

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朝ごはん。まるいのは、ドーナツを揚げた様なパン。はちみつをつけて食べるとおいしい。

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イエメンの家にはステンドグラスが付いている。
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泊まっていた部屋の窓から。



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雑魚寝でおやすみなさい~

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夕飯。ご飯とナンと手作りはちみつパン。主食と主食と主食みたいな。


| Yemen イエメン | 19:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シャハラツアー① SHAHARAH tour

アミンさんのところでシャハラ1泊ツアーを組んでいってきました。
費用→ホテル込み220ドル÷5人
シャハラは部族闘争のため9ヶ月間閉ざされていた町で、つい1週間前やっと再び観光客に開放されたのだとか。

初日はアムランの町をプチ観光。

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Amuran
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アムラン近くで昼食。こんなにでっかいホブス(ナン)が出てきた。
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アミンさんとこのランクル。何が当たったのかしら。
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アムランからは護衛が付きます。ちょっとどきどき。
We have to go Shaharah with SP.

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武装組織っぽくなったので1枚。アジトに連れていかれてそう。

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ハメルの町。Khamer

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ハメル周辺。

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24キロ手前(といわれているがどうでしょうか。)からは未舗装。
さらにシャハラの山の麓からは地元車両しか入れないため、トラックの荷台に乗り換え。

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ガイドが言うのはバオバブの木。未舗装の道後半あたりからたまーに見かけた。花盛り。
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竜巻たくさん。
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| Yemen イエメン | 19:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ひっくりかえってます

イエメンはアラビア語なので、文字は右から左に書いていきます。
だから?なのか、PCのレイアウトも反対向き。
スタートボタンは右下。
ウィンドウは右から左に増えていく。
閉じるボタンは左上。
スクロールバーは左側。
ホットメールのレイアウトも見事に左右がひっくり返って受信トレイが右側に設置されていました。
ちなみに数字で「15」は、5→10の順番で言うのだそう。

何かと左右反対な感じで、ちょっと困ってます。

たまに上下も反転して世の中がすべてひっくり返ってしまっているヒトもいるようです。。。。

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| Yemen イエメン | 18:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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イエメンの子供たち

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| Yemen イエメン | 04:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1と3分の1

イエメンはまったくツーリストずれしていません。というか、ツーリスト慣れしていません。
まだ3日目ですが、いろいろあったので書いてみます。

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これで1人分。3人で行くとグラスが6個。
なぜか毎回これなのだそうです。


ぼったくりもほとんどないことで有名。でもたまにぼったくってみようかなという意図はみてとれます。しかし不慣れなので失敗します。

朝ごはんのサンドイッチ。3個で『200』って・・・
1個いくらか言ってみろ。

3で割り切れないよ?と突っ込むと「は!!」とした顔して苦笑。
憎めないよなぁ。。。

痴漢はいないし子供たちはペン!とか金!とか一切言わないし、一緒にいる日本人がイエメン人に声をかけられていてもまったく心配じゃない。コーヒー頼めば値段が(安い方に)間違えてるし、ミルク頼めば缶ごと出てきて使いたい放題。宿に連れてってマージン取ろうなんて輩は一切いなくて誰もが親切なローカルに連れられて宿までやってくる。今日なんてヒッチしたら止まったのはベンツでホテルに横付けされちゃいました。ああなんていい人たち。もう少しがめつくてもいいのではないですかと思ってしまうほどです。









| Yemen イエメン | 04:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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黒子ちゃんたち。

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出会った日本人の女の子たち皆でアバヤを着込んで町を闊歩してます。
目しか出してないのに、思いっきり日本人てばれてる。
今も真っ黒でネット中。明日は黒子5人でシャハラに1泊ツアーに行ってきます。いい写真が撮れるといいな♪

| Yemen イエメン | 04:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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イエメン式結婚式 Yemeni wedding

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イード(断食明けの休暇)が明けたこの時期は結婚式ラッシュ。さっそく男性のお祝いの席にお邪魔してきました。イエメンの結婚式は、男女別々に3日間続き、最後の夜に新郎新婦がはじめて顔を合わせるのだとか。(ほんとにほんとに生まれて初めてお互いの顔を見るカップルもいまだに多いのだそうです。)


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本日の主役。


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結婚式は見栄のはりどころ。生演奏を用意して華やかに。
でも女性はもっとすごいらしく、ホールを借り切り参加者全員これでもかってほど着飾ってくるのだそうです。着る服がないから今日は行きたくない!!ってこともあるんだって。なんだか日本人の小学生みたい。

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カート(噛みタバコ)を噛んだおじさん。
部族社会を重んじるイエメンでは、有事にはいつでも戦いに加わる意思がある一人前の男の証として、今だに帯刀するのが一般的。剣の横に携帯さしてる現代っ子も。私の隣にいる人は剣持ってネットしてます。

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子供たちもおめかしして。

| Yemen イエメン | 03:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ついに来ちゃった!イエメン! Yemen

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旧市街一高いホテルの屋上から。感無量。

old town in Sanaa

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ホテル最上階のくつろぎスペース。イエメンぽくて感動。

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そしてホテルアルナスルの部屋から。標高は2300mぐらいらしいけど、草木がかなり少ないため酸素濃度は富士山のてっぺん程度なのだそうです。おかげで軽く高山病。
2000m台でも環境によっては注意が必要なのですね、マニアまたひとつ学びました。

from my room

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最初の朝ごはん。イエメンはサンドイッチ屋さんが多い。
チャイもあって幸せ。
イエメン人はパキ人と違い、なぜか外国人をがん見したりしないので、こんな風に店先に堂々と座ってお茶できるのです。

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よく実家で部屋に立てこもるときに使った技デス。夜中に誰かがドアを開けようとしていたので作ってみました。

somebody tried to open the door in the night....

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こんな通りがあちこちにあって幸せ。毎日迷子になりたい。



| Yemen イエメン | 03:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ワタシですが何か。

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ドバイで着ようかと思ってパキで仕入れたアバヤ。
全然着る必要なかった。ドバイ都会なんだもん。
オマーンも暑すぎてとても着れないし。

ここイエメンは原理主義ではないのでチャドルを強要しているわけではないのですが、寒いので着ています。
アバヤを着たアジア人がよっぽど間抜けに見えるのか、アバヤを着た時の方ががん見され率が高い。

でもコスプレみたいでちょっと楽しんでます。

| Yemen イエメン | 03:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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オマーン UAEドバイから日帰り旅行 マスカット一人旅

オマーンと言えば、元住吉の商店街で100円で売ってるおくらの産地。なので行ってみました。結構それだけで行ったのですが、知識が乏しいだけに驚きの連続でなかなか楽しかったです。

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UAEとオマーンの国境越え。オマーン側で荷物チェックして、イミグレで両替してアライバルビザ取ってマスカットまで約5時間。
国境までの道は乾燥した何にもない場所が続く。初めて来たはずの中東なのに、何度も何度も写真で見ていたせいか、初めてな気がしない。
Omani border

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モスクらしい@マスカット

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マスカットの町並。
とてもオクラは生えてそうにない。

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ベンツだ。

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トヨタだ。そして大盛況。

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オイルマネーだ。
この国にオクラは必要ない。


アラビア半島の隅っこにこんなにも潤った町があるなんて。
走ってる車はみんなピカピカ。道も日本の高速道路みたいにきれいで、みんなしっかり肥えていて、それを知っただけでも大収穫。
UAEに続き、石油パワーを思い知らされました。ほんの少しでいいからパキスタンにも分けてあげてください・・。

オマーンで行ってみたかったのはここマトラ↓だけ。
ここを見れたのでもう満足です。
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芸術的ミックスジュース

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マトラにスークがあったので行ってみました。生まれてはじめて乳香の香りをかいでちょっと感動。

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かわいらしい帽子がオマーニの目印。


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これこれ。


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黒いチャドルの下はみんなこんな感じなのかな?


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空港で会った女の子。ビスケットをあげたら一口かじって返してくれた。おいしくなかったのか?


ビザ代6リアル 使ったお金もそんなもん。滞在時間約4時間。
もう一生来ることはないだろうけどそこそこ満足しています。

| Oman オマーン | 03:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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UAE エアアジアでGO!シャルジャでドバイ

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エアアラビアの基点、シャルジャの町。
さっそく道がフラットで走ってる車がみんなピカピカで家がハンパなく豪邸でびびった。石油すごい。何でもいいからパキスタンに分けてやってくれ。

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ドバイといったらこれ。
ふーん。

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ドバイのビーチは結構きれい。
欧米人が沢山来ていてムスリム国家とは思えない。

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どんな小さな花壇にも水を引くポンプが張り巡らされていた。
やっぱり砂漠の中の国なんだなぁ。


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ロンプラでおすすめしていたマスジット。


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ドバイなら安心してフルーツシェイクが飲めます。


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ドバイの水路では、今も現役でアブラ(小船)が活躍中。

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アラビア語のナンバープレート

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広告といえど、チャドルは必須?
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ドバイの街角。
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沢山の人種が行きかう町。
香港を思い出した。


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アーケード街化されたゴールドスーク

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ドバイミュージアム。
ドバイの街角で、ほんとにこんなマスクをしたおばぁちゃんを見かけた。
ここの博物館は小さいけど、それぞれの展示が凝っていてなかなかおすすめ。

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アラビア語の看板。モールス信号?

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こんなセクシーな衣装誰が着るんだ?

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アラビアンナイトな靴。

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アラビアンファッション大集合。


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こんなんで出勤してきたら困ります。


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船着場はほんのりオリエンタル。


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テーラー。

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ドバイと言えば、きらきらショッピングモール。

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これが見たかった。

ドバイで思ったこと。国民は20%と言うけれど、本当にそんな感じ。出稼ぎ労働者だらけ!一方たまに見る国民たちはみんなツンツンしてて近づきがたい感じ。
あれほど参っていたパキ人がこの国では何より頼りになる親切さんだった。初めての国できょろきょろしている私に手を差し伸べてくれるのは、いつでもどこでも出稼ぎ労働者たち。
街角でオマーン行きのバスチケットオフィスに案内してくれたフィリピン人も親切だった。まったく用のない場所までわざわざ案内してくれて、用事が済むと笑顔で握手して颯爽と町に消えていった。

人間ってこんなに親切だったっけ!?

ドバイは想像以上に発展していて、何もかも完璧に思えたけど、公共バスだけはちょっとおかしい。利用者の数に対し、バスが少なすぎ。よくて20分に1本。バス停にたっていると、よく「○番のバス見た!?何分前!?」って聞かれたっけ。
しかも腹が立つことに、30分待ってやっと来たバスが満員だとバスは停車せず素通り!!
最悪また30分待つ羽目になる。

なんでこんなに不親切なの!?
・・・ああそうか、国民はみんなマイカーだもんね。
バスを使うのは大抵出稼ぎ動労者。非国民にくれてやるサービスはないってわけか。

うーん、ドバイ。なんだかちょっと納得いかないとこも残しつつ、見たいとこは全部見たし、また10年後にでも来てみようかな。もしかしてそのときは私も出稼ぎ労働者かもしれないけど・・・

| UAE ドバイ | 03:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Dubai

Dubai ni tukimasita.
Dubai sugoi. kirei. ironna kuni no hito ga ite HongKong wo ookiku sita kanzi.
demo atukute tokesou desu.
I will go to Oman tomorrow and take a flight to Yemen.
Yemen....one of my dream! Tanosimi de-su.

| UAE ドバイ | 02:12 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ペシャワールのお月さん。

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ペシャワールはバスもキンキラ。

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フロントガラスにまで何かくっつけて、前見えないし。

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「この竹おいしいの?」と言った人がいたとかいないとか・・・

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パキスタン最後の思い出に。

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女性専用の食事スペース。ベールとカーテンで二重隔離。
バスも飛行機も男女エリア。不自然だけど、私にとってはほっと一息つける時間。

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ぺシャワールのお茶。インドのおかしのようなスパイスが効いている不思議な味。

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モスク越しに見る夕日。

ほんの一瞬通りすぎただけの町。
もう二度と戻れないかもしれないけど、帰りたいと思えばまたすぐに戻って来れるよね?
そう思うと寂しさも半減する気がして、随分と心が救われた。

ラマダーンから毎日見上げていたお月様が、今日はすっかりまんまるく見える。
遠い遠いパキスタンでも、おんなじように見えるのかな?
遠くでぼんやり霞んだお月さん、次の空ではもっと明るく見えるといいな。またすぐに会いにいくね。


| Pakistan2 パキスタン | 02:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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パキスタン→ドバイ

今ペシャワールにいます。明日ドバイに行きます。あさってぐらいにオマーンに行きます。
From Peshawar.
I will go to Dubai tomorrow.

| Pakistan2 パキスタン | 20:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ラーワルピンディから (RWP Pakistan)

旅再開から20日。パキスタンに入って早12日。RWPに来てからそういえばもう10日以上。いきなり大沈没してしまいました。
その間にパキで大統領選があったり、ラマダーンがあったり、ラマダーン明けのお祭りとムスリムのゴールデンウィークがあったり、誕生日があったり、今まさにこれから行こうとしていたルートで日本人学生が拉致にあったりしてなかなか予定通りに事が進まない日々が続きました。
私も本当はこのままイランに行きたかったけれど、何かあって親や日本大使館に迷惑をかけるのはいやなので、不本意ながら今回はイランをあきらめ、ペシャワールからUAEのシャルジャまで飛ぶことにしました。これからケニアまでは多分飛びまくりです。以前長旅をしたときもインドまでで横断を断念していただけにとっても残念ですが、危険をおかしてまで陸路にこだわりたいとは思わないし、今はわりとすっきりした気分であさってのフライトを待っている状態です。

20日にはUAE、初めてのアラブ世界です。1度も行ったことのない国に行くのも久しぶりのこと、一人旅に戻るのも久しぶりでちょっと緊張していますが、文明社会に戻るのも、ディープムスリムの国に行くのも楽しみ!
今日は汚くなったバックをきれいに洗って、イスラム対策に黒のチャドルを買いに行きます。

ドバイのあとはオマーン→イエメン→エチオピア→ケニアと続き、ケニアからは陸路で南アフリカを目指し南下する予定。

そんな勇気とど根性が残っているのかいささか不安な今日この頃ですが、とりあえずアフリカに上陸できるようにがむばってきます。


| Pakistan2 パキスタン | 18:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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AFC・・・

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かなりおいしいのであなどれません。
ちなみにここラーワルピンディーにはKFCもあります。Karachi Food Centerだけど・・・

| Pakistan2 パキスタン | 18:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ピンディの日常。RWP

なぜだか10日間ぐらいいてしまったラーワルピンディでの日々は大体こんな感じ。
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朝ごはんから高カロリー。

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お昼はまだまだ結構暑くてやる気がでません。
ネットでもしに行こうかな。

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そろそろ1日のラマダーンが明けそうな夕暮れ時、やっとお出かけしてみます。
行き先はいつもサダル。これでもかってほどサダル。よくもまぁ飽きもせずサダル。

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みんな一緒にサダルサダル。

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なつめやし屋台に人が群がりはじめると、ラマダーンが明ける合図。甘い甘いなつめやしをほんの数粒食べてから、お食事解禁!
タクシーの中でラマダーンが明けたなら、ドライバーやほかのお客さんたちみんなで分け合って食べていたっけ。

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今か今かとそわそわ。

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準備ばんたん。
私も一緒にそわそわそわそわ。
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食後はちょっと町をぶらぶら。

バングル屋さんで立ち止まってみたり、

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お花に囲まれてみたり、

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流行を追ってみたり、

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たまにはコブラに会ってみたり

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すっごくかわいくない着ぐるみの写真を撮って「サンキュ!」とお礼を言われたり、
しゃべっちゃだめでしょ!!

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角のジュース屋さんでチキンスープを飲んでみたり、

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ピンク色のカシミールチャイを試してみたり。
ピンクは余計。

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お気にいりのベーカリーで明日の朝ごはんのクッキーとドーナツを買って、
寝る前にちゃっかりケーキを食べてどっぷりと罪悪感に陥って、

甘い甘いクリームの余韻をかみ締めながら、
おやすみなさい、また明日。





| Pakistan2 パキスタン | 03:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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誕生日でした。

昨日パキスタンで誕生日を迎えてしまいました。もう28歳です。まことに残念無念でなりません。ここ最近誕生日というと、この1年ほとんど何も進歩しないで年だけとったことを後悔し、顔に新しく増えた皺の数を指折り数える大変苦痛な1日以外の何ものでもありません。それに輪をかけ今年はラマダーン中で昼間にご飯を食べにいけません。イスラム教国なのでお酒も飲めません。
そうなのです、パキスタンといえば、イスラム教。
いい年したおっさんたちが、夕食後にジョッキ入りアイスをほおばりながら談笑する国。
ケーキ屋さんの店員もおやじだらけの国。
おっさんだけに、ケーキをつかもうとしたら力が強すぎてぐしゃっと崩してしまう国。
化粧品屋さんの店員もおっさんばかりの国。
同性愛者は違法なのに、なぜかおかまが多い国。
おかまの顔が腹踊りの顔している国。
おっさんのアドバイスどおりに化粧をすると腹踊りになってしまうのではないかと危惧される国。
彼氏と彼女は手をつないではいけないのにおっさん同士は手も腕も絡ませていい国。
なぜかヌーブラがおいてあったが誰が何のために買うのか不思議な国。
女性の肌の露出は禁止なのにマネキンに乳首がある国。
むしろヌーブラはマネキンにつけてくれ。
整腸剤をくださいと言ったらトリコモナス膣炎とぎょう虫とピロリ菌に効く薬を出してきた国。

そんな国で私は新しい1年を迎えてしまいました。

でも1つ素敵だったことがあります。こないだ再開した日本人ツーリストに誕生日を祝ってもらい、ケーキまで食べてしまいました。こんな意味不明な地で誕生日に誰かとケーキが食べられるなんて、ますます意味不明でうれしいです。

私もいつかどこかで誕生日の旅人に出会ったら思いっきりお祝いしてあげよう。たとえ好んで一人旅をしてたって、例え誕生日が恐怖の1日に変わってしまう世代になったって、誕生日に親切にしてもらうことほどうれしいことはないのです。

Pakistan
Many Ajoshi are eating ice cream with big glasses.
Cake shop workers are all Ajoshi.
Because of Ajoshi, he broke a cake with his strong power.
Cosmetic shop workers are all Ajoshi.
Though Boys can hold their hands each other,girls and boys cannot hold their hands each other.
I found noobra in the cosmetic shop, but who use it for what?
Though women cannot expose their skin, mannequins have nipples.
Please use noobra for mannequins!

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誕生日に行った場所。イスラマバードのシャーファイサルモスク。
パキスタンでテロ といったらこの画像。

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誕生日に行ったレストラン。パキスタンにこんな技があったとは。

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誕生日にうれしかったこと。ケーキでお祝い。

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アムリトサル Amritsar

ターバンで有名なシク教徒の聖地アムリトサル

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ラホール LAHORE

ラホールにいます。大統領選挙がありました。今のところいたって平和ですが、パキスタンに来たことはお母さんにはいえません。
カシュガルで会ったチャリダーの藤さんに再会しました。詳細は藤さんのブログに書いてありますのでこちらへどうぞ。↓
http://fuji99.exblog.jp/6323889/
※今日から下痢です は関係ありません。

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ムシャラフ応援広場
central in Lahore.

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ラマダーン弁当配布中
I got a lunch box for iftar(the first meal in the evening)

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ごはん作ってみました。
today we made pasta with tomato souce for dinner.
this is very peaceful place

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Amritsar アムリトサル到着

シークの聖地アムリトサルに着きました。明日パキスタンに再入国します。
大統領選が6日、イスラムの断食明け祭りが13日から。誕生日が11日?
今年は一人じゃありませんように。

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アラハバード農業大学

Kちゃんちの大学。
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Kちゃんの働いてる場所・愛の巣もここ。

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職場。

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サミールに農場を案内してもらった。

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おくらが生えてる。

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小さな池から農業の可能性を探る研究。

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夜は研究生と一緒にバーベキュー。

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ミャンマー人の研究生がギターを弾いてくれました。みんなで賛美歌を歌ってます。

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サミールもいっしょに焼き鳥。

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有機野菜組合。

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ロゴマークはKちゃんデザイン。

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今日の収穫。毎朝収穫して食卓に上る

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女性の自立支援プロジェクト見学

インドに住む友人を訪ねていったときのお話。
この貧しい村で、女性の自立を助けるプロジェクトをしていたので、ソーシャルワーカーのカムタに付いてとある小さな村を訪ねてきました。
大学側は一切お金は貸し出さない。

女性たちが小額のお金を出し合って小さなビジネスを起こす。

利益は分配するのではなく、銀行のような形で各個人に貸し付ける


ALLHABAD AGURICULTURAL INSTITUTE
WOMEN'S SELF HELPING PROGRAM IN SMALL VILLAGE.
(THIS IS NOT POOREST VILLAGE, KAMTA, THE SOCIAL WORKER SAID. ALMOST ALL WOMEN CANNOT WRITE THEIR OWN NAME.)

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メンバーは12人。ミーティングには全員参加。そのうち10人は熱心に耳を傾け、積極的に発言していたのが印象的。
「プロジェクトを成功させる鍵は個々のモチベーション次第」

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この女性たちはほとんど自分の名前すら書くことができません。これからお金の貸し付けなどをしていくわけですが、まずは通帳の書き方から教えていかなければなりません。しかもその前に、名前や項目の読み方、計算の仕方などなど・・・気の遠くなるような長い道のり。

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村の小学校件ミーティングルーム

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貯金通帳。ロゴマークは友人のデザイン。

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この村は「ごく普通の村」だそうで、決して一番貧しい村ではないとのこと。

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村の子供。これでも最下層でないのだから信じられない。

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学校の黒板。

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世界一周再スタートデス。

28日日本を再出発し香港へ。ウルムチあたりで一緒だったウェインちゃんとちぇんさんに再開し、楽しいひと時をすごしいざインドへ。
インド到着日にそのまま友人の住むアラハバード行きの夜行列車に乗り、昨日は友人の旦那様と3人アラハバード観光をしました。
ここアラハバードは聖地としても有名で、クンブメラの時期には沢山の巡礼者であふれかえるのだそうです。
しかし今はシーズンオフ。ツーリストもほとんど来ないので、町を歩いててもうるさい客引きもいないし、まったくストレスを感じません。

昨日は二人が働く大学の農場に行ってきて、農業の専門家でもあるご主人から農作物についていろいろ説明してもらいました。あらゆる点で農村開発と結びつけて考えていることもおもしろかった。
とにかく全部が新鮮で、久しぶりに学生に戻った気分でした。
夜は研修生や職員の方々と野外で焼き鳥。みんなで賛美歌を歌ったりしてすっかり心が浄化されました。何にもない場所で、生活は本当に素朴だけど、世の中のあらゆる欲望から開放されているような不思議な気分になりました。

今日はこれから女性の開発プログラムを見学しに農村に行きます。
なんかもう本当に大学生に戻った気分(こういうのが私の専攻だったので。)こういう仕事はボランティア精神なしにしては成り立ちません。そんなモチベーションは社会人生活4年間ですっかり忘れてしまっていたけど、ほんのちょっとあの時の気持ちを思い出したかも。
この旅で機会があったら是非どこかで少し長期的にボランティアのようなことをしてみたいなぁ。

とにかく、旅のはじめにここに来てよかった。ただの旅+何か特別なことを経験できたらいいな。

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アラハバード ALLHABAD

ガンジス・ヤムナー・地下を流れる第3の川が交わる聖地、アラハバード。大学時代の友人と、彼女の素敵なご主人(インド人)に案内してもらい、アラハバード観光をしてきました。

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聖地のほとり。クンブメラの会場になる場所。

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船に乗って合流地点へ。

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親戚に不幸があった人が剃髪するらしい。

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岸辺の少年。

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アラハバード駅。

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2等寝台。

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