世界一周トラベリングソング。

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チッタゴンとカプタイ湖 (女一人バングラデシュ旅行記ブログ)

人口密度120%。工業都市だよチッタゴン ※2002年の日記です。

移動
ダッカからチッタゴン:バス約150tk(大型バス)半日
チッタゴンに着いてからの宿探しを考えると、早めに移動するのがよいかと思います。

チッタゴンからランガマティ:ローカルバス33tk 約5時間

ランガマティは入域制限!※2002年

バングラデシュ第二の都市チッタゴンは賑やかな街。バザールはとても大きく賑やか。
どこもかしこもひと・ひと・ひと!!!
バザールには、外国のおかしやキッコーマンを売る雑貨屋、あらゆる類の洋服屋さん、近郊の船舶解体所から拾ってきたと見られる 工具類などなど、多種多様の店がひしめいている。
そして人だらけで疲れる。
おまけにこの街だけで2回も尾行された。
ひとりのおっさんなど、勝手についてきて、おなじミスティ屋さんに入っていかにも私の連れを装い同じものを注文していた。
意味がわからないのでとりあえず思い切り一人分のお金を置いてさっさと逃げてきたが、いささかへこんだため、 軽く引き篭もりを起こしてMTV三昧。
なぜなら今日は中級ホテル♪♪♪シャッルッカーン、カッコイイなぁ
チッタゴンのホテルは CONFORT HOTEL 250TK バストイレTV/AC付き!とっても快適。場所も便利。
長距離バスを降りると何件か中級ホテルが並んでいました。
チッタゴンは人の移動も激しいので、夕方になるとどこもフル状態。おまけに安宿も 少ない。

チッタゴン見物
p_ban_chita.jpg
フィシュカリガット 漁港。魚市を兼ねている。
船は木造が多く、日本の漁船を思わせる色とりどりの登り旗がたなびく。
魚市は昼前には早々に撤収されていて、時間を間違えた私が 魚に変わって人々の見せ物になっていた。

p_ban_chitakiz.jpg
20人ぐらいの漁師の子供たちが笑うわけでも怒る訳でもなく無表情で後を付いて来る。
この子たちの服装とダッカのラールキラーの子供たちの服装を比べてみてください。
きっとここにいる子たちはバングラデシュでも かなり貧しい子供だちだと思います。
最貧国と言われるバングラデシュの中にも、大きな貧富の差があるようです。

丘の上にはマーケットがありました。ここは若者の洋服がメインで、古着市みたいな感じで賑わっていた。



ランガマティに行く ※2002年の旅行です。

ランガマティはチッタゴン丘陵にあるカプタイ湖のほとりの町。チッタゴン丘陵といえば、民族紛争が起こっている地区で、 今だ完全に安全なわけではない。そんなところになぜ行ってみる気になったかというと、ここに住むチャクマと呼ばれる 人々に会いたかったからです。

チャクマという人々は、南アジア系の顔つきではなく、私たちに非常に近い顔立ちをしていて、 インド圏にありながら、東南アジア風の習慣を持ち込み丘陵地帯で暮す人々。
そのためしばしばベンガル人と衝突が起こっているそうで、このあたりの情勢はまだまだ完全に解決されているとは言い難いそうです。(『アジアハイウェー』などで、仏教系の少数民族とベンガル人との確執について 触れられているのを読んだ。)

チャクマ族の人々。東から着々と西に進出している私としては、出発前からどうしても 会ってみたい人々でした。
それにカプタイ湖はなかなか美しいらしいし。楽しみ・・・だったんだけど。

チッタゴンをお昼頃出発。
山方面へのバスは超ローカルバスで乗車率150%。
走り出すとすぐにチッタゴン丘陵に入り、ここからはかなりの山道となる。
途中何度も検問があり、外国人を乗せている場合、運転手が申告し、 一人パスポートチェックを受ける。
さらに進むといよいよチャクマの森へ!

チャクマの人々はハデハデな色の民族衣装を着ている。
女性は巻きスカート、バックはミャンマー式の シャンバック。素敵。
家や村の様子もベンガル人のそれとはことなり、おまけに山の中なので、 まるで他の国にいるような気分。
単一民族の日本人にとって、こういう多民族的要素を 見る瞬間はなかなか興味深いものなのです。
やがて本日の目的地、カプタイ湖がチラチラっと目の前の山の間に 現れてきた!
期待はどんどん膨らんでいきます。と、そこで事件が!

ランガマティ入域地点のチェックポイントにて、危機一髪。

最後のチェックポイントでバスを下ろされた。
まだ湖まではちょっとあるではないか。外はもう 暗くなってきている。チェックポイントにいるのは私と数人の役人、そして別便で来た白人のツーリスト。
どうやらガイジンは許可なしでは来ていけなかったらしい。
そんなこと、知らん。聞いてナイ。 ダメなら手前のチェックポイントで止めてよ!!
白人は聞き分けがよくさっさと帰ってしまった。

えー!!5時間もかけてきたのに!!しかも日が暮れてからの移動は危険なんじゃないの!?
とにかく役人には普通の3倍粘って 泣き落とす攻撃しかないわけで、がんばっていた。
とそこへ助け船が。パジェロに乗った うさんくさいサングラスの刈り上げ中国人!!

「仕事の帰りなんだ、もしよかったら一緒にチッタゴンに戻らないかい?」
(ただでさえ危険な夜道に刈り上げの車にのこのこ乗れるか!)
ベンガリー「あいつらは危険だ、やめておけ、今夜は国営ホテル(推定35ドル)に泊まれ。」
(お金ないよ。)
チャイナ「何言ってるんだ、ここにいたって危険だろ、さぁマダム、僕達と一緒にチッタゴンに戻ろう、 金なら全部出してあげる(!!)さ。」
ベンガル「あいつらはウソをついている」
チャイナ「うそつきはお前たちだろう」
(やめて!私のためにケンカしないで!!)
チャイナ「そうかい、それなら勝手にするんだな」
(えええ、行っちゃうん!?)

外は真っ暗、ここにいるのはベンガル人男性二人。
これはやばい。帰るバスももうない、35ドルの国営ホテルに泊まるしかないのか、 それはやばい、本気で手持ちのお金がない。
ということはやはり、あれをするしかないのか・・・
 「ディスカウントぷりーず」

私のいっぱいいっぱいっぷりが伝わったのか、役人が 民間の宿を当たってみてくれた。
調子に乗って5ドル以下にしてくれと言ってみたが 軽くスルーされる。

なんでも外国人を泊める宿は許可した宿だけだとかで、またトラブルを恐れてか、引き受ける宿がなかなか見つからない。
やっと受け入れ先が決まってほっと一息、やってきたオートリキシャーに 乗り込もうとしたら、なぜか役人が一緒に乗ってきた。
なんで乗るのよ!!

宿についたら今度はオーナーがここにきて渋りだした。
なんでも前に泊まった白人が部屋を破壊していったからガイジンはいやなのだとか。
失礼な、そんな怪力はないっちゅーの!!
なんだかなぁ。。。奔走してくれる 役人にはほんとに申し訳ないが、へたりこんでしまった、もうどうにでもなれ。

ランガマティの切ない夜

宿から出るな、明日になったらとっとと帰れ、そういい残して役人は帰っていった。
申し訳ない。
私は一体なんのために ここに来たのか、5時間もかけてボロバスにのり、宿のトイレットペーパーには 今世紀最大のゴキブリがペトッとくっついていて、おっと今世紀はついこの間からだった。
とにかく 何も見ず、どこにも行かず、また5時間かけて山を戻るのか。
オーナーが食事を運んできてくれたが、安全のためか塔の入り口には鍵がかけられてしまった。軟禁!?
停電の中、まだ見ぬカプタイ湖の淡水魚カレーを 蝋燭の下でもくもくと食べつづけた。
美味。魚美味。魚もっとください、魚獲りたい・・・カプタイ湖見たかった・・・
せめてもの救いといえば、宿のスィートルームをエコノミー料金にディスカウントしてもらったことぐらいか。
推定20畳、大きすぎる。

この日の私の疲労感、伝わっておりますでしょうか、なんでもなかった体調が、この日 なんといきなり40度も発熱してしまったぐらいなのですから。
この地域が微妙な状態にあることを知っていたら、せめて観光局で確認をとるぐらいしてればよかったわけで (本にはパーミットがいることは触れられていなかった)移動すると分かっていたなら午前中早々に 出発していればよかった。
そういう普通のことを怠けたから起こってしまったことなのです。 自業自得です。
ということで、まとめると、「カプタイ湖に行く時は 誰も信じるな、自分を信じて政府観光局へ行け」事件でした。

(2002年)
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| 2002バングラデシュ | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

衝撃事実拡散

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP、地震」 「HAARP、台風」等で検索してもらえば出ます

この世の痛み、病気、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを【人工知能】を使って秘密裏に作り出してる組織がNSAで、総括してるのが【米国防総省】です。この犯罪は、米国がやってる国家犯罪です

この犯罪の主犯各は、米国の諜報機関(スパイ、政府機関)のNSAです。CIA(スパイ、政府機関)が創価を日本統治に利用してるってのもあって、NSAが創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

人工知能を活用したレジ不要のコンビニ、米アマゾンの「Amazon Go」このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等を【人工知能】が細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが必用無いわけです

このシステムからわかる事は、人工知能は、多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

この人工知能の技術を米国が悪用して、遠隔から地球上の全ての人を、24時間体制で監視盗聴して、悪さをした人や創価に逆らった人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、人工知能が遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

【重要】青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。NSAは【国防総省】の管轄で、CIAが大統領の直轄です。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は、米国防総省って事です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、人工知能が重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、人工知能が警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て人工知能が把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、人工知能が被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、人工知能が軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカーの事を記した700番て本を、2月17日に発売してますけど、この本が発売される1日前の2月16日に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらは全て人工知能が工作してやったもんです

特に創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

https://shinkamigo.wordpress.com

| うんとこどっこいしょ | 2017/08/03 19:54 | URL |

衝撃事実拡散

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP、地震」 「HAARP、台風」等で検索してもらえば出ます

この世の痛み、病気、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを【人工知能】を使って秘密裏に作り出してる組織がNSAで、総括してるのが【米国防総省】です。この犯罪は、米国がやってる国家犯罪です

この犯罪の主犯各は、米国の諜報機関(スパイ、政府機関)のNSAです。CIA(スパイ、政府機関)が創価を日本統治に利用してるってのもあって、NSAが創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

人工知能を活用したレジ不要のコンビニ、米アマゾンの「Amazon Go」このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等を【人工知能】が細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが必用無いわけです

このシステムからわかる事は、人工知能は、多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

この人工知能の技術を米国が悪用して、遠隔から地球上の全ての人を、24時間体制で監視盗聴して、悪さをした人や創価に逆らった人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、人工知能が遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

【重要】青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。NSAは【国防総省】の管轄で、CIAが大統領の直轄です。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は、米国防総省って事です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、人工知能が重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、人工知能が警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て人工知能が把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、人工知能が被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、人工知能が軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカーの事を記した700番て本を、2月17日に発売してますけど、この本が発売される1日前の2月16日に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらは全て人工知能が工作してやったもんです

特に創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

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| うんとこどっこいしょ | 2017/08/03 18:33 | URL |















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