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サマルカンド旅行記 アミールティムール廟にて

サマルカンドの観光の目玉の一つ、アミールティムール廟(グリ・アミール)。
アミールの一族が眠る廟。
地元の小学生や、大学生ぐらいの人が団体でやって来ていました。ウズベキスタンを代表する観光地の一つ。

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なんとも堂々としたたたずまい。



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いざ。



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ため息が出るね。



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中に入る。



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前に水分補給。一日中飲んでばかりいる。ウズベキスタンの名物なのか、ピーチティ。
あっま〰!!!余計喉が渇く(笑)



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内部。学生さんたちが説明を受けていた。



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ドームは金色に輝いている。たくさんの金が使われているそう。



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元気な小学生軍団。ウズベキスタンの小学生は元気で明るい。英語もちょっと話せるよ。
ぜんぜんすれてない。



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暑さも忘れる笑顔。



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アミールティムール廟のすぐ近くにあるルハバッド廟。14世紀の建物。



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涼を求めて噴水に吸い寄せらる。
日なたの噴水より、木陰のほうがよっぽど涼しい。木陰に入ったら、すっかり気に入ったタクシー移動。
サマルカンドのタクシー、観光地間は大体1ドル未満で、かならず乗り合い。
夫婦とか、おじさんとか、みんな喜んで相乗りさせてくれる。
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