世界一周トラベリングソング。

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ブハラ旅行記 旧市街散歩

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旧市街に戻って、ランチ。お肉の入っていないホットサンド。久しぶりにピンクがかった甘いケチャップ。



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世界の”フォローミー” ウズベクヴァージョン。
旧市街のチョルミナルに行く途中、道を聞いた男の子。



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行先は他にあったみたいだけど、結局最後まで案内してくれた。
最後にお礼を言うと、胸に手を当てるしぐさをする男の子。ウズベキスタンのマナーだそう。このしぐさ素敵だなー。”マイプレジャー”と言っているかのようでね。
ウズベク男子、またしても格上げ。



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そしてこれがかの有名な4つのミナレットを持つチョルミナル。19世紀初めの門番小屋だったそう。
この門番小屋を擁するメドレセはもう無くなってしまっている。



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向かいのお土産屋さんにあった昔のチョルミナルの写真。
昔はこうやって、ミナレットの上にコウノトリが巣を作っていたんだそう。



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おみやげやさんの中は工房。店番の女の子が私のジェルネイルに興味を示していた。ネイルは万国共通だね。



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ブハラの裏路地。



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葡萄棚がある家が多い



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大通りに戻ってきた。



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ブハラ旧市街のメイン通り。



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ラビハウズ脇の公園。



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タキサラフォン。ここは両替商のタキだったそう。こじんまりとしたタキ。



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ゲートをくぐって、西側のエリアへ。



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旧市街の西側は、庶民が夕暮れを過ごす場所。



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小さなハウズで水遊びをしていた。



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『マダム!(マダム!?)フォト!』と言って飛び込んだ男子。



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アジアブハラホテル。四つ星だって。エアコンの効きは四つ星だった。
ロシアからの団体ツアー客を受け入れている様子。
ちょっとした庭もあった。



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タキテルパクフルシャンはもともと帽子市場。ここらで一番大きく、人を集めているタキ。

日が暮れると過ごしやすいブハラ。この時間になるとやっと通りに人が現れ、お土産やんも書き入れ時となる。
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