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世界一周トラベリングソング。

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2018年の映画

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★4
アガサクリスティ
トルコからロンドンに向かうオリエンタル急行の車内、車窓からの景色にも注目

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★2

eiga (12)
★3
トーニャハーディング、ついに映画になった。17歳のカルテのアンジーを思わせるようなマーゴットロビーに圧倒された。
母親役のアリソン・ジャニーが助演女優賞。
デリーに行くANA機にて。前日テレビで紹介されたばかりの新作を見られてラッキー。



eiga (1)
★4
死者の日に死者の世界へ迷い込んでしまったミゲルのお話。
こんな家族でありたい。
タイから帰るANA機にて。






eiga (3)
★3
インドに住む友人から、アミルカーンの作品ならこれがいいと勧められ。
落ちこぼれの少年が、アミールカーン演じる美術教師との交流を通し、成長していく姿を描く。



eiga (3)
★3.5
時効が成立したのち、犯人を名乗る男(藤原)が現れ、世間を混乱に導く。
その裏で真実を探る刑事(伊藤)。
一緒に犯人探しをしながら鑑賞。



eiga (4)
★3.5
飛行機の中で次々と起きる殺人の犯人を捜す。



eiga (15)
★3
外国人に人気の作品ということで鑑賞。ハリソンフォードが住む町や駅が素敵でwikiで調べたところ、ロードアイランド州北部プロビデンス郡の北端に位置するウーンソケットという都市だそう。ここのハチの銅像もあるんだって。



eiga (14)
★3
数年前に見たことを忘れてまた見ました。ガンを宣告された青年の姿を描く。相変わらず下品な親友がいい味出してた。



eiga (13)
★4
3idiots アミールカーン主演作品を初めてみました。
舞台は大学。アミールカーン演じる主人公と、二人の親友。ドタバタ劇にとどまらず、インド社会が抱える様々な問題を扱い、見る人たちに問題提起をするのがアミールカーン作品のクオリティ。
北部からさらにラダック地方へと舞台を移していくのはインド好きにはたまらない。挿入歌も素敵でした。



eiga (11)
★2
お母さんに見限られたお父さんが、17歳に若返るお話。



eiga (16)
★3
フランス映画。お金持ちだが体が不自由な紳士が自分のヘルパーとして選んだのは、移民のアフリカ系の若者。



eiga (17)
★2
アンジーが好きなので。パキスタンが舞台。妊娠中に夫を誘拐された妻の姿を描く。



eiga (1)
★2.5
ディカプリオ主演。極寒のスカンジナビアを生き抜くために。
終始瀕死のレオ様が大変なことになってます。



eiga (2)
★3
鉄の女、サッチャー、信念を貫いた人生をメリルストリープが熱演。
またしてもすごいなりきりっぷり。



eiga (4)
★3
前半はスーダンで難民となって彷徨う子供たち。
後半、彼らはアメリカへの移民となり、右も左も分からない状態でのアメリカ生活が始まる。
スーダンに残る兄のために、彼らはとある”嘘”をつくことになる。


eiga (6)
★2
キャリアウーマン、フリーカメラマン、未婚、よい母を演じたい、色々な境遇の女性たちが、妊娠を通して人生を見つめなおすストーリー



eiga (8)
★4
間奏曲というのはつまり浮気というか、無骨な夫と過ごす田舎生活そのものからの浮気である。
2017年以降、浮気というとイコールとにかく悪いになっている日本ですが、この映画の中で主人公は、経験を通して、毅然と自分の生きる道を選んでいく感じがかっこよかったです。
あとフランス映画はセリフ回しが楽しい。



eiga (10)
★2
10代で出産した主人公。すぐそばにいる親友のお話。



eiga (2)
★2.5
ケイトブランシェット祭りなので、彼女が
カデミー主演女優賞を受賞した作品を。
お金持ちの妻として贅沢で見栄っ張りな生活を送っていた主人公が、夫と離婚。
離婚しても見栄は捨てられない主人公、嘘を重ねてお金持ちに近づいてみたり、自立のために就職してみたり。
ラストはただただケイトの演技が見事。



eiga (7)
★4
ニューヨークで出会った二人の女性の愛の物語。
ケイトブランシェット主演。キャロルの決断が心を打つ。好きな世界観でした。
あと、こんな風にアメリカを車で旅する作品も好きです。



eiga (1)
★3.5
フランス人夫婦の3人の娘たちは、それぞれ宗教も職業も違う男性と結婚。
お父さんと夫たちの葛藤もさることながら、夫同士のやりとりもおもしろかった。
フランスらしからぬ、とも、移民の多いフランスらしい、ともいえる映画。
たまたま深夜にやっていたのを録画していて。



eiga (9)
★3
お正月にテレビでやっていたのを録画、やっと見られました。



eiga (5)
★3.5
岩の間に腕が挟まってしまった主人公。登山家アーロン・リー・ラルストンの自伝『奇跡の6日間』が原作。
スラムドックミリオネアのスタッフが作っているそう。見ている私の時の流れるスピードを、シーンごとに見事にコントロールされた。

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