世界一周トラベリングソング。

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ロビンソンクラブ モルディブ⑤ 早朝散歩にいきました。

days3 2017年1月23日
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二日目の朝は、朝焼けと日の出を見るために早起きしてみた。
ついでに島一周に繰り出す。食べてばかりなのでたくさん動かないと。

ロビンソンクラブの島一周は20分ぐらいでしょうか。小さすぎるわけでもなく、大きすぎるのでもなく、
ちょうどいいなーという感じ。
特に旅行中は忙しく動いてしまう癖がある人にとっては、こんな小さい島がもってこいかも。



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桟橋から何か見えた。これ、なんと言いますか?
見たのはこの日の朝、まだ海が静かな時間だけでした。



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水上コテージと反対側にビーチがあって、日の出が見えます。



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ビーチのはじのあたりがちょうどいいスポットでした。



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ビーチと日の出、パノラマ。
中国人たちが朝から張り切って写真大会してました。
ま、そういっても静かなもんだと思います。おばはんたちががんばってポージングに熱中しているくらいで。



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今日も暑くなるといいね。



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水際にちっさいサメが来ていた。この子は島のいろいろなところで見ました。



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朝日をあとに、島をぐるりと散歩します。



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これはロビンソンの新しい水上コテージ
島と並行に並んでいるので、どの部屋からも一面に広がる海が見えるのだと思います。
右のほうに古い水上コテージ群。左にサプライアイランドという物資が行き来する島がありました。



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お待ちかねの朝ごはんです。
楽しみにしていたドイツのパン。コーヒーがおいしく、至福の朝ごはんでした。
オムレツもできたて、ジュースは生絞り、ありがたい〰



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緑のバナナ、やっと見つけたモルディブのバナナなのでぜひ味わってみようともってきたら、
それは食べられないよ、と教えてもらった。
ここではマトケを食べないのかしら。

| モルディブ | 14:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブ モルディブ④ 旅日記ブログ

days2 2017年1月22日
ロビンソンクラブに到着して、夜までの日記ブログです。

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到着したらレセブションにていろいろな注意やアナウンスを聞いたあと、早速昼食〰
海を眺めながら、風を感じながら、いいね〰いいね〰
おいしそうなのがいろいろ並んでいて、早速テンション上がりました。
しかも!お酒もオールインクルーシブ!昼からワインを飲むのです。
サラダとメインは、こんな感じでプレートに調理したてを盛って出してくれる人がいます。
奥のツナサラダがおいしかったなー。ツナは数少ないモルディブ土産の一つなのです。



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お食事はこんな景色を見ながら食べます。



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ランチが終わったら、お部屋に移動。写真で見たこれを眺めながら!



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レイの代わりにもらったヤシの葉と飾りと、ウェルカムフルーツ、シャンパンが待ってました!
残念ながら、ベッドにお花ってのは無かったけれど、そんなこと忘れてしまうくらい素敵な部屋で感激しました。



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ええな〰しばし部屋でのんびり休憩。海を見ながら昼寝、最高です。
午後はマリンセンターでフィンとライフジャケットを借りて、早速きれいだというボート乗り場の付近でシュノーケルしてみた。
(シュノーケルについてはまた別の記事で記録。)



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夕暮れのアクティビティが終わってから、夕飯までが結構時間があるので、その時間は何もせずのんびりできる時間でした。
ウェルカムシャンパンをすぽーーーんと抜きまして。



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夕暮れの海を見ながら、至福の一杯。

旅先の一杯って最高ですよね。
私は人生で時々こんな贅沢を味わってました。
今回は相方にこの一杯を味わってもらいたいというのが一番の目的だったので、本当に良かった。



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そして楽しみにしていたディナー。これもオールインクルーシブ。



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初日の夜はアルブナイト!大好きなアラビア料理がこんなところで食べられるなんて!二倍も三倍もお得。
ひよこ豆のペーストのタヒンや、ファラフェル、羊のケバブなど、懐かしいい味。



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そしてデザートもアラブにこだわってました。トルコや中東のあまいスイーツ、バクラバ。味は本場そのもの!とは行かないけれど、それでもこれはうれしい。



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ああ。素敵・・・



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キャンドルナイトですよ。



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食後、バーでライブをやっていたので、さらに飲む。
今回グルービーツアーさんのプランで100ドルまでのバーチケットがついていたので、ありがたく大活用しました^^
部屋のミニバーも1セットフリーだったので、夕方や夜にちょろっとひっかけるのにちょうどいい料でした。表現が昭和のおやじ。


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昭和のおやじがひっかけた、フローズンマルガリータ。おしゃれやろ?



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バーの椅子がまた気持ちよくてね〰その場で寝そうになりましたよ。
ほろ酔い加減で酔っ払いは帰ります。落ちないでね。



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お部屋に帰ると、ガラスの床の下に細長い子と、赤い子が来ていました。
以上、『まだ3泊ある!』と思うと、幸せなモルディブ初日でした。

| 徒然日記 | 12:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブ モルディブの水上コテージ・テラス編

ロビンソンモルディブの水上コテージ、テラス編です。
こっちは昔、テラスにジャグジーがあったそうですが、今は撤去されてます。個人的にはバスタブもプールも要らないのかもなーと思いました。一番良かったのは外にあるベッド!誰にも邪魔されず、海を見ながら昼寝なんて、本当に最高でした。

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まず、テラスがとても広いのが気にいりました。




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そしてこのテーブルで1回だけ朝ごはんを運んでもらうサービス付き。
確か3泊目だったかな?そろそろ食事に慣れてきたころ、自分たちの好きなものだけオーダーできたので無駄がなく良かったです。私たちだけのために朝食を運んでくれる方が二人もいて、ほんとすみません。



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このベッドが〰!海を見ながら午後の昼寝がめちゃくちゃ気持ちよかったです。
朝はちょっと湿ってる(笑)



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夜は星空もきれいでした。



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この景色ですよ〰
頻繁に海を見ていたので、2回亀を見ることができました。午前中に来てました。



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こんなきれいな海が目の前に。
ずっといると目が麻痺しました。



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コテージからの階段におさかなさん。
1114番地はビーチから遠く、ちょっこと魚の棲み処になる場所もあるのでおさかなは多かったです。
水はもちろんキレイなのですが、珊瑚は死んでいるので人によっては汚い!と言うひともいるかも。
それは単に東側などのきれいなハウスリーフを見ているからで、例えば日本の本州にあったら国家遺産級の美しさ。
あと、相方はナマコが怖いので、ナマコにびびって泳いではいませんでした。
コテージのあるあたりから、ドロップオフまではナマコが多いです。
朝は潮が引く時間なので穏やかですが、11時ごろ満潮になると結構深くてシュノーケルが必須でした。
潮の流れが速いということはないみたいで、ライフジャケットさえしていればドロップオフまで行っても大丈夫とのこと。
びびりのわれらはもちろんドロップオフまでは行かない。
こっちのコテージからは案外遠かった。



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コテージに入る通路から、お隣さんちがこんな感じでちらっと見えます。ちらっとだけ。
あと隣の中国人がトイレで叫んでるのが1回聞こえました。
偶然かもしれないけれど、1114番地付近は日本人が固まってました。

| モルディブ | 22:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブ モルディブの水上コテージ^^お部屋編

ロビンソンクラブのお部屋の記録(^^♪
ロビンソンクラブの水上コテージ群は2つあって、最初はプール付きの新しいほうしかない!と言われたのですが、ぐずぐずしていたらなぜか古いほうも空きました。古いほうが広く、値段も安かったのでこちらにしました。
本当はプール付きがいいなーと思っていましたが、結果、テラスも優雅だし、部屋の広さがとてもよかったです。
新しいほうは夕日が沈む方面に面していましたよ。
ではお部屋紹介〰



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こちらが古いほうの水上コテージ群。日の出方面の対角線上にありました。



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1114番地でした。一番奥から2番目、夕日が見えない番地。
食っちゃ寝生活だったので、レストランから一番遠くてもめげない。



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いらっしゃい〰
(広い、天井たかい。)




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ベッド〰360度ごろごろ転がっても落ちないベットー。ベッドから海が眺められるようになってます。



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中から一枚。



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天井が高いのです。家具はアンティーク調で、シンプルだけど落ちつく感じ。



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これがうわさのガラスの床。
これにこだわる人もいるほどの人気なんだとか。




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夜はこの部分をライトアップでき、魚が寄ってきます。
1114番地にはいつも赤いおさかながいたので、彼もまたここの居住者だったみたい。



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ウェルカムフルーツと、シャンパン^^
レイの代わりにヤシの葉で作ったネックレスをもらいました。



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とりあえず、立つ。
(日本人的には、ワイパー貸してほしい。)



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とりあえず、下からまわりこむ。



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机。



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カーテンと同じ柄のクッションがかわいいソファー。これがなかなか良かった。



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お風呂からも海が見えます。



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インフルエンザ上がりだったので、使い分けできて便利でした。
ちなみにハブラシが無かったのよね。もってきていてよかった。
余談ですが、海のある場所に行くときは髪がきしみやすいので、トリートメントをもっていくようにしています。
ここのアメニティは確か日本のスーパー銭湯レベルだと思う。



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このベッドの後ろの壁の青い色もよかった。
天井にファンがあるのですが、最終日にやっとスイッチが分かったという。。。
贅沢にエアコンを使わせていただきました。



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ベッドの裏側のスペース。クローゼットとミニバースペースがあります。



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グルービーのプランで、最初の一セットはフリーだったミニバー。
レストランでもビールやソフトドリンクはフリーだったので、飲み切りませんでした。
無駄にお水をシャンパングラスで飲んだりして贅沢気分を味わいあした。



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なにやら小難しいコーヒーマシーンが。
コーヒーはレストランの朝ごはんでもらうのがおいしかったです。朝の楽しみでした。



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珊瑚と熱帯魚のカーテン。見たことがないくらい厚手のカーテンでした。
最初部屋に入ったときに電話が不通だったので、お願いしたらすぐに修理というか交換してくれました。
対応の速さはさすが!

WIFIはちょっと不安定で、つながらない時間も毎日ありました。
まーでも、せっかくなのでスマホじゃなくて海を見るがよろし。相方氏がしきりに”こんなにぼーっと遠くを見ることはなかったから、目がよくなった気がする”と漏らしていました。

お部屋のクリーニングはすべて男子スタッフ。
昼どきと夕ご飯時、1日2回のお掃除がありました。いつもきれいにしてくれてありがとう〰
おかげで大変気持ちよく過ごせました。


次はテラス編です。

| モルディブ | 14:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブモルディブ&スリランカの旅③カーデッドゥ空港へ

モルディブ2日目は、首都マーレから、ロビンソンクラブに一番近いカーデットゥ空港へ国内線移動。
国内線の時間はマーレに着くまで教えられないというゆるさ。時間あるしいいんだけど、アジアに不慣れな人は不安になるよね。

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待ち合わせ時間にやって来たのは現地人のおじさん。地元の旅行会社に委託しているのか、代理店名も違うし、いいんか〰?とドキドキしながらバスで空港へ。
空港島の居住者は空港職員ばかりと聞いていた通り。飛行機乗りの制服を着た人が朝からカフェのテラスで食事していました。私もそこで食べたい。
現地人スタッフのおじさんにチケットをもらって、初めて自分の便名と時間を知るわれら。チケットかわいい。
搭乗手続きを済ませたら、ラウンジまで案内されて、グルービーツアー委託旅行会社スタッフとはお別れ。
あとはラウンジのスタッフが面倒みてくれます。いたれりつくせりやー。



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モルディブ国内線のフロア。国際線から歩いて3分ぐらい離れたところ。



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人生初のラウンジ。って言ってもリゾート利用者がわんさか利用できるファーストフード店みたいなカジュアルさなんだけど。
中国人多いなぁ〰恐れていた春節祭りに差し掛かっている模様・・・



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せっかくなので無料のケーキとコーヒーを・・・(←食べたばかり)



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呪文のような名前のカーデッドウ空港までは、約1時間の旅。プロペラ機まで歩いて搭乗します。



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素敵な七三分けが決まっているモルディブ人男子がCA。
地元の人も結構乗っていたので、離陸時はお約束のアッラーにお祈り。



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機内誌。モルディブの大統領かしら。



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モルディブの言葉。アラビア語系なんでしょうけど、アラビア語みたいに筆記体で表記しないで、ひとつひとつ記載されているのが珍しいと思いました。



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離陸するとすぐに島々の景色が広がります。
これは首都マーレの近くの居住島。マーレの人口密度がすごいから、こうやって近辺の島々に移住を進めているのかな?



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先ほどの島の先端部分は、埋め立てが進んでいました。深刻な土地問題が伺える。



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ちょっとした島のまわりもすでにきれい。さすがモルディブ。



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〇〇環礁というものがいくつもあるモルディブ。



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上からみると環状に島があるのが一目瞭然。



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たくさんある島々の中には、水上コテージがあるリゾートも見えました。



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ローカルが住む島もたくさんあるモルディブ。中にはマーレ以外にもこんなに大きなローカル島がありました。
私たちが宿泊するロビンソンクラブは、マーレからかなり南に下ったところにあるガーフアリフ環礁にあります。
赤道まで50kmぐらいだそう。
ガーフアリフ環礁の空港、カーデッドゥの隣にも大きな居住島がありました。



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プロペラ機、無事カーデッドゥに到着。



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ちっさーーーーい空港!のんびり歩いて行きます^^いいねーいいねー。そしてそこまで暑くないのです。赤道間近なのに、インドとかのほうがよっぽど暑い。



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カーデッドウ空港。ここでロビンソンのスタッフがお出迎え(というか、もうすでにゆるい接客。ホテル教育を受けたコンシェルジュ的な感じではないが、それもご愛敬。)



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カーデッドゥ空港の運行スケジュール、手書きなり。
マーレまで船で移動すると1日かかると言うだけあり、飛行機は島民の足としてかなり頻繁に使われる様子。
直行便だけでなく、バスのように島々を経由するフライトもありました。



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空港前のカフェ。
空港スタッフや、周辺の島からやってきてフライトを待つ人々が使っていました。



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向こうに見える海に船が待っています。



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みんなでぞろぞろ歩いて船のある場所へ。ここからいろいろなリゾートに分かれます。



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海が早くもきれい。



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ロビンソンの泊まり客は4組。冷たいお水を頂きました。



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ここからロビンソンクラブまで約25分。
いくつかの水上コテージ付きリゾートを眺めながら、ガーフアリフ環礁の真ん中にあるロビンソンまで急ぎます。
それにしても遠い〰







| モルディブ | 12:27 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブモルディブ&スリランカの旅②フルレホテル

2017年1月22日、モルディブ2日目の朝が来ました。空港島にあるフルレホテルのおもひで。
日本で働いているとね、海外というだけでテンションが上がるのです。

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お部屋ひろーい!東横インの4倍ぐらい!



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電源プラグが世界一周でどこでも使えた万能プラグに合わない!ハプニングあり。
”きっとある!”と部屋を探すと、あったあった、テレビのプラグに接続されていた変換アダプターを発見。
別に捜索しなくてもフロントで無料で貸してくれたみたい。どうしても貧乏旅行時代の癖が・・・



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シャワールームのタイルがかわいい^^



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なぜかバスタブの脇にいたフルレアヒル。



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翌朝。テラスが気持ちいい。



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メンズ二人がお散歩していたかと思ったら、その一時間後、同じ二人が庭の掃除にいそしんでいました。
仕事の前のコーヒーの代わりに散歩なのかしら。その心の余裕、ええなぁ。



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フロントは天井が高い。南国情緒あってよいね。



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中庭もありますよ。



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朝一で相方がWi-Fi使いにフロントに行くと、男性スタッフが後輩スタッフにこのお花の作成指導をしていたんだそう。
朝からおっさん二人で花を生ける国にひどく感銘を受けた相方氏。



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廊下は外に面していて、こちらも南国情緒あふれていました。



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朝の空気、温度、鳥の声、におい、遠い昔にどこかで迎えた朝の記憶がふっと湧き上がるんだなこれが。
五感で思い出す何か。



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朝食は最上階でマレを見ながらいただきます。
スリランカの朝ごはんでおなじみ、スプリングホッパーなどがあって、なかなかおいしかった。
うすいコーヒーもご愛嬌。景色や雰囲気が良ければ、それさえおいしいね、とコーヒーにうるさい相方もご機嫌。
久々の朝の甘い豆乳もおいしかったなぁ。アジアの朝はこれに限る。
中華系のスタッフの対応も丁寧で朝から気持ちいい。



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ホテル名物、オムレツもがっつり食べてしまった。これからオールインクルーシブ食べ放題の日々が始まるというのに、早くも暴飲開始。




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部屋からの眺め。北半球出身者が、朝一から元気に泳いでいました^^リゾートが待ちきれないのね。



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世界一の人口密度を誇るというマーレの町が見えました。家賃は東京並みなんだそう。

| モルディブ | 11:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロビンソンクラブモルディブ&スリランカの旅①

1年ぶりに海外に行きました!今回はずっとあこがれていたモルディブ!ロビンソンクラブに宿泊します。
そして、旅好きの友人たちからおすすめされていたスリランカ。3食カレー付きでもOKな私にとって、聖地ですよ。楽しみ!

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成田から飛ぶのは久しぶり!5;15分自宅発、8時成田着、11時20分出発です。
どうでもいい情報ですが、成田に日焼け止めがあまり売っていないというハプニング発生



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初スリランカ航空。機内ぼろい^^;
スリランカ語で『アユボアーン』と挨拶されてテンション上がります。
海外にあまりなじみのない相方が、おもむろに『あゆぼあ〰ん!』と挨拶していてウケた。それ、やるんだ(笑)
CAさんのサリーも素敵。



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愛しのタイ上空★



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機内食のカレーが意外とおいしくてテンション上がります。



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旅行会社からサービスもらっちゃいました。もう結構経ってるんですけど、どさくさに紛れて。ケーキうんまっ!
この旅行の直前にインルフを発症したのですが、熱が下がって3日たったし〰久々にワイン飲んでみたら、グラス半分で気分が悪くなって、今回のフライトは最悪なコンディションでした。映画1本も見られなかったでもショートケーキは別腹。全部食べたよ。

約10時間後のスリランカ時間17:50分にコロンボ着。3時間半の時差なので、日本時間でもう9時半ですね。つかれた。
しかしまだここで終わりではない。18:35発の飛行機に乗り換え。
乗り換え時間が1時間を切っていたので焦ったのですが、スリランカの空港はトランジットの移動がほぼないので5分で移動できました。降りたらすぐボーディング(;´・ω・)
スリランカ航空はトランジットのサポートとかは特にないので、海外旅行初の人とかだと混乱するだろうなぁ。(相方談)
確かに。新婚旅行だと初海外の人も多いだろうけど、モルディブのツアーは大抵移動は個人にお任せになるので、モルディブの空港で現地スタッフに落ち合うまでがドタバタになるかも。



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スリランカからモルディブの首都マレまでは約1時間半。もう日が暮れていたので景色はなし。
マレの夜景をほんの少し。



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現地時間19時25分、マーレ到着。モルディブは4時間の時差があるので、日本時間は11時半、自宅を出て18時間!(でもまだ目的地に着かない。)フラフラ。
タラップを降りたら、夏の空気。でもそこまでモア〰ンとはしていなくて、すぐにパーカーを脱ぐほどではありませんでした。
アライバルで現地スタッフと落あい、他の人を待っている間に汗ばんできて、ビーサンの国に来た実感が湧きました。
現地スタッフ(日本人)の足元もビーサン!バカ高いツアーだが、このゆるさ、いい。



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コロンボからマレ間はフライトも多いそう。小さい空港で、リゾート客がほとんどなので、なんとものんびりした感じでした。
私たちのリゾートはここから国内線で移動なので、今日はここで一泊。
マーレ近辺のリゾートに行く人は、このまま船などでリゾートに移動できるんだそう。
空港から、空港の隣にあるフルレホテルまで、バスで移動。すぐです。
チェックインをしながら明日以降の予定などを聞いて、日本人スタッフとはお別れ。
日本人スタッフに会ったのは後にも先にもここだけで、これ以降、マレでは日本語がやや話せる現地スタッフが対応。
マレを出るとあとはリゾートスタッフにお任せ、という感じでした。




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そんなこんなで初日の宿、フルレホテルに到着。窓を開けるとマレの夜景と南国色の海が見えました^^テンション上がる!

空港島は空港だけしかないので、ここからマレ市内には船でないと行けません。
明日の朝超早起きをすれば、ちょこっとマレを見られるのかもしれないけど、マレまで繰り出す元気はなし。
お風呂に入ったりなんだりしたら、あっという間に日本時間の2時、エアコンを消して寝ましたが、朝まで快適に寝られる温度でした。
明日はいよいよリゾート島に移動。

| モルディブ | 10:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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徒然日記2016

今年の記録、9月以降。
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9月、両親と素敵な朝食を食べに行きました。



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海みたい



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玄宮園という庭園で、おかんがコスプレイヤーに話しかけていました。



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捕まえようとがんばってみたんだけど、ちょっと無理。



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こんなものを書きました。初めてだったのでうまく書けず、でもコレの書き方マスターなどにはなりたくないと思った。
あ、これは承認欄の画像だったか。



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10月は結婚の準備で九州に帰省。
母が偶然見つけた山の中の古民家蕎麦屋さん。おいしかったです。



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実家のネコに癒されるわ〰〰(ネコ欠ぎみ)



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決めごとだらけでクタクタの中、時間は惜しまず出かけました。
久々の箱根。雨だし、紅葉早いし。でもいいの。晴れてほしい日には晴れてくれた2016年。



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一時期は入れなかった大涌谷に行けた。



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目的はこれ、黒卵。



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ロープウェーに乗りたかったので、芦ノ湖まで行ってみた。久しぶりにロープウェーが楽しかった。



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箱根湯本に寄り道。



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こんな風情のある場所もあった。
朝出発して3時ごろには自宅に戻ってしまえる近さの箱根でした。


| 都内近郊の旅 | 02:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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GWの日光戦場ヶ原と、藤の花咲く足利フラワーパーク

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栃木の旅2日目は日光。新緑を期待して行ったのに、残念ながら日光はまだ冬。緑がない華厳の滝。



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いろは坂あたりから見えたのがこの山桜。桃色というのかな。とてもきれい。



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今日はこれから戦場ヶ原を歩きます。




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入り口付近



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歩き始めは小川沿い。緑があると、ヨーロッパみたいな景色になるので大好きな場所です。



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男体山がきれいに見えました。



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このまま引き返してもよかったのですが、時間があったのでもう少し奥地に向かうことに。
トイレをがまんしつつ(笑)



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昔戦場ヶ原でそれはそれは立派な鹿を見たことがあります。もののけ姫のしし神様みたいに、じっとこっちを見てたのが印象的。



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完歩しました。



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帰ります。



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途中のドライブインでアイスクリーム。ここのソフトクリーム,バカ売れしてました。



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まだまだ時間があったので足利フラワーパークに立ち寄り。ちょっとだけ満開を過ぎた藤の花を見に行きました。



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ある日突然田んぼ道にできた足利フラワーパーク。
アッという間に北関東を代表する観光地になりました。



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神奈川に住む外国人がわざわざ行くほど人気なんです。



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最後は地元名物焼きまんじゅうで締めました。
地元っ子は物心ついたころからこれで育っているので、このまんじゅうのべとべとさも、切りはなしにくいのもなにもかも慣れているのですが、他県民には味より食べにくさが勝るようです。車内で食べる人はあっちこっちにタレがつき。さらに指がべとべとになるので要注意なのです★

というわけで、1泊二日盛りだくさんの栃木ドライブでした。


| 2016 栃木 益子日光 | 09:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2016年益子陶器祭りの旅&宇都宮餃子食べ歩き

2016年4月30日
益子の陶器市に行ってきました。ちょっと遠かったけれど、価値あり!朝8時半ごろつく予定で行ったら渋滞に巻き込まれず、ぎりぎり益子の真ん中の駐車場も確保できました。私たちで満車だった。益子の朝は早い!
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陶器のお店がこんな素敵な遊歩道に点在していて、散歩としても気持ちいい町でした。ぜひまた行きたい!
カフェのコーヒーやおやつもおいしく、食べ歩きもできました^^



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日暮れまでたっぷり見てまわり、こんな感じで買いました。そこにしかないものがいっぱい買えるのがよかった。
好きな人は一人で行くのがいいかも^^ だって、ほんとうにすごい量だから!



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夜は宇都宮に移動して、餃子祭り。宇都宮中心街にある来らっせという餃子街へ行きました。
フードコートみたいになっていて、好きなお店から一皿ずつ頼むこともできてうれしい^^



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いろいろと頼んでみて、お店によって結構味が違うと分かりました。
どれもおいしい。ビールで流し込んで、至福のひと時。



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二次会は駅前の沖縄料理。紫芋のアイス。



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駅前にある人気店。すごい行列でした。



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以上初めての宇都宮観光でした^^



| 2016 栃木 益子日光 | 08:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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